| 青いブリンク |
手塚治虫原作 アニメが元のゲーム
横アクション
5つのステージがあり、プレイヤーは5つのステージで
人々から情報を集めて謎を解きステージの
ボスと戦い先へと進んでいく
主人公「カケル」と、その仲間たち4人を
同時に操作して進んでいく
お助けキャラの「ブリンク」をうまく利用して越していく
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| おぼっちゃまくん |
小林よしのり原作漫画/アニメが元のゲーム
横アクション
柿野くんや沙麻代ちゃんたちを、助けに行くのが目的
「茶魔語」や「お助け軍団」といったキャラも登場
世界観もかなり、でている
多少ながら、茶魔のみ、声がある
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| ゲンジ通信あげだま |
同名漫画、アニメが題材のゲーム
アニメの初期設定をベースにゲームが開発され
テレビアニメ版とは設定、ストーリー、キャラクターの容姿などが異なる
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| シティーハンター |
北条司 原作漫画/アニメが元のゲーム
アクションで、ドアに入り移動していく、探索タイプ
主人公「冴羽リョウ」の動きや、ちょっとお色気などもあり
シティーハンターらしさもある
プレイヤーは、主人公「冴羽リョウ」を操って越していく
操作性も、いいほうで、かなりはまったソフトの1つ
人から会話を聞いたり、IDカード 鍵といった
アイテムを入手したりなど、アドベンチャー要素もある
SWITCH/SWITCH2/プレイステーション5(復刻版)
ゲーム内容はPCエンジンと同じ
モードが、オリジナル,ブラシュアップされた強化モード
敵の配置やアルゴリズムが調整された、ハードモードと追加
オプション機能も、セーブや巻き戻し機能の追加
当時の雰囲気を味わえる、ブラウン管フィルタ
画面サイズも、4:3、16:9と選べる
さらに、ギャラリーモードも搭載
アートギャラリーやサウンドテストモードが追加
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| 凄ノ王伝説 |
同名漫画が題材のゲーム
巨大な超能力を秘めた主人公が、怒りでそのパワーを解放する
解放された莫大なパワーは、3体の「凄ノ王」となって世界を破壊してしまう
やがて、荒廃した世界で目覚めた主人公
自らの分身とも言える彼らを倒すべく旅立つというストーリー
戦闘は、画面を移動して距離をとりながら戦う
装備武器による射程距離などが強く反映される
パスワード制
RPG・ハドソン 1990年
オーソドックスなRPGだけど
戦闘がシミュレーションで
1回に戦う敵の数も多いので
時間がかかってしまうのと
さらにエンカウント率が高いので、面倒ではあった |

PCエンジンHuカードソフト
凄ノ王伝説 |
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| 逐電屋 藤浜衛 |
同名漫画、アニメが題材のゲーム
表向きは貧乏浪人の・藤兵衛
しかし裏の顔は、圧政に喘ぎ江戸から脱出する者の手助けを生業とする逐電屋
その彼に一件の依頼が舞い込むのだった
それをきっかけに奇怪な事件に巻きこまれてしまう
MSXからの移植
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| ちびまる子ちゃん |
さくらこももこの同名漫画、アニメが題材のゲーム
まる子が、オヒュヒュ星人に誘拐された
友人のたまちゃんを救うため、クイズに挑み
全15ステージをクリアして、たまちゃんを救出するのが目的
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| バブルガムクラッシュ |
OVAのバブルガムクライシスの続編の
バブルガムクラッシュのゲーム化
難易度はかなり低く、誰でも最後までは進めれる
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| バリバリ伝説 |
同名漫画、アニメが題材のゲーム
主人公、 巨摩 郡(KOMA GUN) になり
ワールドグランプリ全16戦を戦いチャンピオンを目指す
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| ビックリマンワールド |
アーケードの「ワンダーボーイ・モンスターランド」の
ゲームキャラクターを、ビックリマンにしたもの
プレイヤーは「ヘッドロココ」を操作して
最終的に、ブラックゼウスを倒すのが目的
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| 炎の闘球児 ドッジ段平 |
同名漫画、アニメが題材のゲーム
ストーリーモードと対戦モードがある
全国大会で優勝し、日本一のドッジボール選手を目指す
5つの神器を集め、スーパーショットを習得し仲間を増やしていく
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| 魔神英雄伝ワタル |
同名アニメのゲーム化
横アクションゲーム
主人公「ワタル」と龍神丸をあやつりクリアしていく
情報入手や買い物ができる、「ワタル」パート
戦闘メインの「竜神丸」パートの2種類で
ゲームは進む
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| めぞん一刻 |
同名漫画、アニメが題材のゲーム
ファミコンからの移植 だが、グラフィックはこちらのほうが、よいかな
五代裕作として、響子さんの捜し物を探す
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