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超獣機神ダンクーガ やぁってやるぜぇ
アニメ・実写もの ソフトレビュー
版権キャラクター 有名人 実写もの ゲームレビュー
PCエンジン(Huカード)
同シリーズソフトがある場合 サブタイトルまで
発売元は当時のものです
青いブリンク
手塚治虫原作 アニメが元のゲーム
横アクション
5つのステージがあり、プレイヤーは5つのステージで
人々から情報を集めて謎を解きステージの
ボスと戦い先へと進んでいく

主人公「カケル」と、その仲間たち4人を
同時に操作して進んでいく
お助けキャラの「ブリンク」をうまく利用して越していく

クション・ハドソン 1990年

ボスにたどり着くまで、大変なのに
セーブ機能(パスワードすら)が
無いのは致命的だった


中古PCエンジンHuカードソフト
青いブリンク
 
おぼっちゃまくん
小林よしのり原作漫画/アニメが元のゲーム
横アクション

柿野くんや沙麻代ちゃんたちを、助けに行くのが目的
「茶魔語」や「お助け軍団」といったキャラも登場

世界観もかなり、でている
多少ながら、茶魔のみ、声がある

アクション・ナムコ 1991年

プレイヤーが操作する、主人公「茶魔」の
ギャグ満載の動きもなんとも言えない感じ
だった


中古PCエンジンHuカードソフト
おぼっちゃまくん
 
ゲンジ通信あげだま
同名漫画、アニメが題材のゲーム
アニメの初期設定をベースにゲームが開発され
テレビアニメ版とは設定、ストーリー、キャラクターの容姿などが異なる

アクション・NEC 1991年

グラフィックはそこそこよく
主人公の躍動感溢れる動きもよかった
BGMのクオリティも高かった


PCエンジンHuカードソフト
ゲンジ通信あげだま
 
シティーハンター
北条司 原作漫画/アニメが元のゲーム
アクションで、ドアに入り移動していく、探索タイプ

主人公「冴羽
リョウ」の動きや、ちょっとお色気などもあり
シティーハンターらしさもある

プレイヤーは、主人公「冴羽リョウ」を操って越していく
操作性も、いいほうで、かなりはまったソフトの1つ

人から会話を聞いたり、IDカード 鍵といった
アイテムを入手したりなど、アドベンチャー要素もある


SWITCH/SWITCH2/プレイステーション5(復刻版)
ゲーム内容はPCエンジンと同じ

モードが、オリジナル,ブラシュアップされた強化モード
敵の配置やアルゴリズムが調整された、ハードモードと追加

オプション機能も、セーブや巻き戻し機能の追加
当時の雰囲気を味わえる、ブラウン管フィルタ
画面サイズも、4:3、16:9と選べる

さらに、ギャラリーモードも搭載
アートギャラリーやサウンドテストモードが追加

アクション・サンソフト 1990年

主人公、冴羽リョウの動きや
ちょっとエッチなシーンもあったりと
シティーハンターの世界観が、うまくでていたと思う

のちに、CDゲーム化もして欲しかった


SWITCH(復刻版) 2026年

強化モードでは、操作性が良くなっていた
アートギャラリーで、アニメ画像がみれたり
メインメニュー画面で、GetWildが歌ありで
流れるのは、最高だった

欲をいえば、そこまでやってくれたなら
キャラボイスも実装してほしかった


中古PCエンジンHuカードソフト
シティハンター



ニンテンドースイッチソフト
シティーハンター [通常版]



PS5ソフト
シティーハンター [通常版]
 
凄ノ王伝説
同名漫画が題材のゲーム
巨大な超能力を秘めた主人公が、怒りでそのパワーを解放する
解放された莫大なパワーは、3体の「凄ノ王」となって世界を破壊してしまう

やがて、荒廃した世界で目覚めた主人公
自らの分身とも言える彼らを倒すべく旅立つというストーリー


戦闘は、画面を移動して距離をとりながら戦う
装備武器による射程距離などが強く反映される

パスワード制

RPG・ハドソン 1990年

オーソドックスなRPGだけど
戦闘がシミュレーションで

1回に戦う敵の数も多いので
時間がかかってしまうのと
さらにエンカウント率が高いので、面倒ではあった


PCエンジンHuカードソフト
凄ノ王伝説

逐電屋 藤浜衛
同名漫画、アニメが題材のゲーム
表向きは貧乏浪人の・藤兵衛
しかし裏の顔は、圧政に喘ぎ江戸から脱出する者の手助けを生業とする逐電屋
その彼に一件の依頼が舞い込むのだった
それをきっかけに奇怪な事件に巻きこまれてしまう


MSXからの移植

アドベンチャー・ナグザット 1990年

移植ではあるが、元のゲームよりキャラや

ストーリーの削減、一部、グラフィックの削除と
完璧な移植ではないのが残念だった


PCエンジンHuカードソフト
逐電屋藤兵衛
 
ちびまる子ちゃん
さくらこももこの同名漫画、アニメが題材のゲーム
まる子が、オヒュヒュ星人に誘拐された
友人のたまちゃんを救うため、クイズに挑み
全15ステージをクリアして、たまちゃんを救出するのが目的
 
クイズ・ナムコ 1992年

ちびまる子ちゃんに関するクイズが
出題されるけど、簡単なものから
コアな問題まであるので、やりがいがあった


PCエンジンHuカードソフト
ちびまる子ちゃんクイズでピーヒャラ
 
バブルガムクラッシュ
OVAのバブルガムクライシスの続編の
バブルガムクラッシュのゲーム化

難易度はかなり低く、誰でも最後までは進めれる

アドベンチャー・ナムコ 1991年

グラフィックもしっかり描かれていてよかった

ただ、3Dダンジョン形式のミニゲームで
オートマッピングがないため、むずかしかった


PCエンジンHuカードソフト
バブルガムクラッシュ
 
バリバリ伝説
同名漫画、アニメが題材のゲーム
主人公、 巨摩 郡(KOMA GUN) になり
ワールドグランプリ全16戦を戦いチャンピオンを目指す

レース・タイトー 1989年

レースごとに、バイクのパーツも交換できたり
天候も変わったりと楽しめたが
もう一工夫ほしかった


PCエンジンHuカードソフト
バリバリ伝説
 
ビックリマンワールド
アーケードの「ワンダーボーイ・モンスターランド」の
ゲームキャラクターを、ビックリマンにしたもの

プレイヤーは「ヘッドロココ」を操作して
最終的に、ブラックゼウスを倒すのが目的

アクション・ハドソン 1987年

敵を倒し、金稼ぎをして、武器
防具を買って進めていく

RPG要素もある
が、サクサク進めれて遊べた


中古PCエンジンHuカードソフト
ビックリマンワールド
 
炎の闘球児 ドッジ段平
同名漫画、アニメが題材のゲーム
ストーリーモードと対戦モードがある


全国大会で優勝し、日本一のドッジボール選手を目指す
5つの神器を集め、スーパーショットを習得し仲間を増やしていく

スポーツ・サンソフト 1992年

ファミコンに比べると、できは、あまりよくなく
全体的にテンポも悪かった


PCエンジンHuカードソフト
炎の闘球児 ドッジ弾平
 
魔神英雄伝ワタル
同名アニメのゲーム化
横アクションゲーム
主人公「ワタル」と龍神丸をあやつりクリアしていく

情報入手や買い物ができる、「ワタル」パート
戦闘メインの「竜神丸」パートの2種類で ゲームは進む

アクション・ハドソン 1988年

ノリのいい音楽と、キャラの動きが魅力的
意外と、サクサクと進める
キャラの絵はちょっと微妙だったかな


中古PCエンジンHuカードソフト
魔神英雄伝ワタル
 
めぞん一刻
同名漫画、アニメが題材のゲーム
ファミコンからの移植
だが、グラフィックはこちらのほうが、よいかな

五代裕作として、響子さんの捜し物を探す

アドベンチャー・マイクロキャビン
1989年

ファミコンと同じで、探し物を聞くのに
一刻館の住人たちへの、ご機嫌とりが大変だった


PCエンジンHuカードソフト
めぞん一刻
PCエンジン(CD-ROM)
超獣機神ダンクーガ やぁってやるぜぇ