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>家庭用ゲーム
シリーズものゲームソフト紹介2
発売日 年齢制限ソフトもあります

シリーズソフトは、サブタイトルまで表記
複数でソフト販売されているものは、管理人所有の本体での紹介
遊んだことのあるソフトのみ紹介
サウンドノベルゲーム
アドベンチャーゲームの一種
また、日本ではスパイク・チュンソフトの登録商標

それまでのアドベンチャーゲームとは異なり
小説をモチーフとしているため、区切られたメッセージウィンドウではなく
画面全体にテキストが表示されるのが特徴

コンピュータゲームである特性を活かし、効果音・BGM・映像効果が盛り込まれている。

第1作は、チュンソフトから発売されたスーパーファミコンの、弟切草

スーパーファミコン
弟切草 1992年
サウンドノベルゲーム第1弾 

ドット絵で描かれる背景やBGM
迫力のあるSEと、ROMカセットとは
思えないほどの恐怖感が味わえた
 

スーパーファミコンソフト
弟切草
 
かまいたちの夜 1994年

小説を読んでいる没頭する感じ
そして自らの選択によって
さまざまな視点から、事件を推理していくことで
ゲーム性の高さが非常に魅力的だった
 

スーパーファミコンソフト
かまいたちの夜

夜光虫 1995年

縦書きで、グラフィックの
実写取り込みっぽいリアルさ

舞台も、海上の大型貨物船内と
面白そうな設定だったが、1回のプレイ時間が
15〜20分くらいと丁度良かった
 

スーパーファミコンソフト
夜光虫
 
学校であった怖い話 1995年

BGMやグラフィック演出が素晴らしく
ホラーテイストもしっかり、前面に出していた

場合によって怪談を聞きながら
語り部からプレイヤーに
質問され回答していくことで
物語が進展していくのもよかった
 

スーパーファミコンソフト
学校であった怖い話
 
魔女たちの眠り 1995年

背景は実写取り込みで
人物画は手描きになっているのが
特徴的だった

人物画に、結構怖いものが多く
グロくはないけど、恐怖感を感じたり

グロいほうも、実写取り込みではない
直接的な怖さの絵で
表現されていたのが印象的だった


スーパーファミコンソフト
魔女たちの眠り
 
 
月面のアヌビス 1995年

物語の世界に、引き込まれるような感じで
ハラハラしながら話を進められるのがよかった

ダイレクトな恐さとは違い
ジワジワとくる怖さで不思議な魅力も
感じれたのもよかった


スーパーファミコンソフト
月面のアヌビス
 
 
ざくろの味 1995年

メインシナリオは
ゾンビの出て来るパニックホラーで

話を進めていくと、ざくろの味 という
タイトルの意味がわかる展開に
なっていくのもよかった


スーパーファミコンソフト
ざくろの味

つきこもり 1996年

学校であった怖い話に比べると
怖さは薄れた感じだけど

看護師や主婦、冒険家など様々な人たちの
怖い話を聞けるのはよかったと思う
 

スーパーファミコンソフト
晦 - つきこもり -

サウンドノベルツクール 1996年
サウンドノベルをつくることができる

サウンドノベルゲームを
自分でつくれちゃうソフトで

シナリオ、背景、キャラ、BGM
効果音と設定できるので
本格的な作品が作れるが、とても時間がかかった


スーパーファミコンソフト
サウンドノベルツクール
 
 
ニンテンドウ64
夜光虫U 1999年
ニンテンドウ64唯一のサウンドノベルゲーム

グラフィックも実際の船内を
撮影した写真が使われていたり

ムービーシーンでの演出も
あったりとよくできていた


ニンテンドウ64ソフト
夜光虫II 殺人航路
 

ゲームボーイカラー
夜光虫 1999年
スーパーファミコン版の移植

さすがに本体性能の差から
音楽は全てゲームボーイ用に変わり

グラフィックも劣化しているが、叫び声などの
効果音が増えていたり
よりシナリオの臨場感が楽しめるようになっていた

システム面では、通常のセーブと
中断セーブが分かれて存在

シナリオ達成率が表示されるように
なったりと改善されているのもよかった
 

GBソフト夜光虫GB

PCエンジン
百物語 ほんとうにあった怖い話 1995年
稲川淳二が体験した怖い話や
一般から公募した実際にあった怖い話が疑似体験できる

分岐がほとんどないので
ゲームオーバーになることも少なく

効果音やグラフィックの出るタイミングが絶妙で
怖さが増し、お盆の時期や

みんなが集まった時に
遊ぶのに、とても良いゲームだった
 

PCエンジンスーパーCDソフト
百物語

セガサターン
古伝降霊術 百物語
-ほんとにあった怖い話- 1997年
稲川淳二が体験した怖い話や
一般から公募した実際にあった怖い話が疑似体験できるサターン版

CD-ROM2枚組となり、PCエンジンとは異なる話が収録
*稲川淳二さんの怪談は、PCエンジンと同じものもあります

PCエンジンからの第2弾

サターンになったことで
グラフィックや効果音など向上していた
個人的には、PCエンジンのほうが
怖さを感じれたかなぁ
 

セガサターンソフト
古伝降霊術 百物語

サウンドノベル 街 1998年

用語解説なども充実していて
随時参照することができるので
世界観にドップリ浸かりやすかった

実写取り込みのグラフィックも個性的で
役者さんの表情の変化を楽しめるし

盛り上がる場面では
ムービーも効果的に使われていたりと
臨場感もあってよかった
 

セガサターンソフト街

犯行写真
-縛られた少女たちの見たモノは?- 1996年
18歳以上推奨

アイドル3人組とペンションで写真集を撮影中に
連続殺人がおこり犯人を捕まえるのが目的

その間に、アイドルたちと
写真撮影も楽しめる感じ

物語の分岐によって
ヒロインのルートが変わっていくのもよかった
BGMも個人的にはよかったと思う
 

セガサターンソフト犯行写真

天城紫苑 1997年
18歳以上推奨

元AV女優、松本コンチータを起用したソフト

18歳推奨なので、お色気要素もあったが
過度な期待はしないほうが良い

マルチエンディング採用だが
ゲームオーバーになりやすかった
 

セガサターンソフト
天城紫苑

プレイステーション
学校であった怖い話S 1996年
スーパーファミコンのリメイクで
新シナリオが追加され、グラフィック・サウンドが一新された

主人公の性別が選べるようになり
主人公の性別の違いで
シナリオの流れが変わるのはよかった

分岐点やシナリオの追加
CGムービーの挿入といった
怖さを倍増させる要素も増えているが

個人的には、スーパーファミコンのほうが
BGM、演出共に、怖さを感じれた


PSソフト
学校であった怖い話S
 
稲川淳二 恐怖の屋敷 1999年
稲川淳二 真夜中のタクシー 2000年

恐怖の屋敷
選択肢によるストーリー分岐などの
ゲーム的な要素はまったくなく
単純に怪談を楽しめた

稲川淳二の姿をムービーで見ることはできるが
怪談に入ると背景は1枚絵の画像になったり
音声も音割れしていたりと、残念な感じだった

タクシー
前作より周回プレーを行う回数が増えたので
繰り返し遊ぶ事が出来るように
なったのはよかった

画質も、この頃のゲームの中では良いほうで
音楽もマッチしていたと思う


PSソフト
稲川淳二 恐怖の屋敷



PSソフト
稲川淳二真夜中のタクシー
 

黒ノ十三 1996年
ミステリー作家 綾辻行人氏が監修している

ミステリーや
ホラーなどの短篇集になっているが

基本的に選択肢のうち、一つは先に進み
残りはバッドエンドというシビアな
展開になっている


PSソフト黒ノ十三 
 
 魔女たちの眠り 復活祭 1999年
スーパーファミコンのリメイクで
シナリオ追加、グラフィックの向上、サウンドが一部変わった

グラフィックが綺麗になっていたり
BGMも迫力が増したり、よい部分も多いが
フローチャート、任意セーブロードもなく

中断再開しかないうえ、間違ったルートに入れば
その後は、必ず最初からになるという
理不尽さは話を終わらせるのに
かなり時間がかかり、大変だった


PSソフト
魔女たちの眠り復活祭
 

プレイステーション2
SIMPLE 2000シリーズ THE 呪いのゲーム 2005年
12歳以上推奨

SIMPLEシリーズながらサウンドノベルとしては
シナリオも悪くはなかったとおもう

バックログや、読み飛ばし機能もあり
快適に遊べた
 

PS2ソフトSIMPLE 2000シリーズ Vol.92
THE 呪いのゲーム

四八(仮) 2007年
つのだじろう、稲川淳二など数多くの著名人もシナリオ参加している
15歳以上推奨

各県の色々な話が聞けて
フルボイスのシナリオもある
話の中断も出来るので、短い時間でも
プレーがしやすいのもよかった

あと、雰囲気のあるBGMも流れるのもよかった

ただ、バグが多く、セーブ時に枠が残ったり
セーブ時とED時にフリーズしたりなど

一番ひどいのは、画面上にできる
白い枠ができて、操作不能となってしまう
 

PS2ソフト四八(仮)

プレイステーション3
428-閉鎖された渋谷で- 2009年
他機種でも発売された
15歳以上推奨

純粋にサスペンスとして面白く
5人のキャラクターたちの分岐によって
干渉しあうストーリー展開

まさしく、ストーリーを動かしていく感じで
やりがいがあった
 

PS3ソフト
428〜封鎖された渋谷で〜

Wii
忌火起草 解明編 2008年
プレイステーション3からの移植だが
追加シナリオもあり完全版となっている

15歳以上推奨

フルボイスで
実写ならではの臨場感があじわえた

ただ、2週目以降が
ストーリー分岐はあるものの
あまり変わり映えがなく

新しいルートに入るための条件が
厳しくなっているのが残念だった
 

Wiiソフト忌火起草 解明編
 
ワンダースワン
TERRORS テラーズ 1999年
5つのストーリーが収録

白黒画面なのがより
怖さも倍増させてくれていると思う

文字が縦画面になっていたり
遊ぶ時間も適度な感じで
気軽に、サウンドノベルが
楽しめるのもよかった

選択肢の選び方によってストーリーが分岐
エンディングが変化したり

声の演出もあったりと
携帯ゲーム機ソフトとしてもよかったと思う


ワンダースワンソフト
TERRORS テラーズ
(ヘッドホン用アダプタ付き)[限定版]

リング∞インフィニティ 2008年
ホラー映画、リングのオリジナルストーリー

マルチエンディング展開で
クリアする度にシナリオも変化するので
結構なボリュームがあり、やりごたえがあった


ワンダースワンソフト
リングインフィニティイ
 
 
ワンダースワンカラー
 TERRORS2 2000年
眞鍋かおりや安岡力也 等ホリプロを中心としたタレントが出演
全4話収録

タレントが出演しているのだが
演じているキャラクターの
名前がタレントさんの
下の名前になっていることで

そのタレントさんと一緒に、恐怖体験をしている
気分にもなれて、とてもよかった
 

ワンダースワンソフト
TERRORS2

LAST ALIVE 2001年
仲根かすみ、安藤希、尾羽知加子など タレントが多数出演

画面はかなり美麗で、ストーリーも魅力的だった
文字も見やすかった

アイドルが、多数出演しているのに
画面上に女の子の映像が少ないのが残念だった
 

ワンダースワンソフト
LAST ALIVE
 
プレイステーションポータブル
街 〜運命の交差点〜 特別篇 2006年
8つのストーリーが収録
サターンやプレイステーションで発売された完全版
新たに2人のシナリオや、サウンドテスト機能が追加された
18歳以上推奨

画像サイズが
従来の4:3から16:9になっていた

ムービー部分のリマスターサウンドも
強化されたことで、これまで以上に
世界観に引き込まれる感じになっていた
 

PSPソフト
街 〜運命の交差点〜特別篇

実話怪談 新耳袋 一ノ章 2005年
50のストーリーを収録 一ノ章となっているが、以降はでていない
映画にもなっている新耳袋のゲーム化 原作者の1人、木原さんが監修している
15歳以上推奨

全編フルボイスのナレーション

実写画像
プレイステーションポータブル初となる
3Dサウンド仕様と、凝っていた

特典映像も、三輪ひとみさん、南まいさん
主演の新作ドラマも収録と、豪華だった


PSPソフト
実話怪談 『新耳袋』 一ノ章


シリーズものソフトレビュー
悪魔城ドラキュラシリーズ すべてコナミから発売

コナミの代表作で、ムチやアイテムを使って敵を倒していく

どの機種も、魅力的なBGMが人気となっている

MSX2
悪魔城ドラキュラ 1986年

ファミコン版と比べて
こちらのほうが、難易度も高く
違う点も多いため、難しさが倍増していました
 

中古MSX2
カートリッジROMソフト悪魔城ドラキュラ

ファミコン
悪魔城伝説 1989年

分岐ルートがあり
ルートによって仲間が違う


ドラキュラよりは難易度が低いと思う
BGMもいいですね〜


中古ファミコンソフト
悪魔城伝説 (箱説あり)

悪魔城ドラキュラ
ディスク版 1986年/ROM版 1993年

難易度は、たかいほうだけど

BGMも気に入っている

 
中古ファミコンソフト(ディスクシステム)
悪魔城ドラキュラ (箱説あり)


  
中古ファミコンソフト
悪魔城ドラキュラ (箱説あり)
GBA移植  ファミコンミニ版 2004年

ROMカセットなので。ロード時間も短く
サクサク遊べるのがよいですね〜
 
中古GBAソフト
悪魔城ドラキュラファミコンミニ29
ディスクシステムセレクション

ディスクシステム
ドラキュラU 1987年

ディスクなので
ファミコンより音がよくなっている
ホラーチックな感じもしっかり出ていた
 

中古ファミコンソフト
(ディスクシステム)
悪魔城ドラキュラII 呪いの封印(箱説あり)

ゲームボーイ
ドラキュラ伝説ドラキュラ伝説U
1987年/1989年

ドラキュラ伝説
初の携帯ゲーム機で
ゲームボーイ初期ソフト

無限コンティニュー

基本システムはファミコン版と
同じ横視点の、ステージクリア型

サブウェポンがない代わりに
ムチがパワーアップすると
ファイヤーボールを撃てたりする

ロープを上り下りしての移動するといった
このゲームならではの作りにもなっていた


U
ドラキュラ伝説の続編 無限コンテニューで
パスワード機能がついた

前作より
グラフィックや操作性などが向上し
サブウェポンも使えるのもよかったね

最初の4ステージが
自由に選択できたのもよかったな

裏技を使えば
サウンドテストができるのもよかった


中古GBソフトドラキュラ伝説


中古GBソフトドラキュラ伝説2

メガドライブ
バンパイアキラー 1994年

ムチを武器とする主人公と
槍を武器とする主人公も加え
二人の主人公を選択できるようになった

したたり落ちる血の表現や、建物のゆらめき
水面に映る建物の表現など、驚かせるギミックが
多数盛り込まれていて、目を見張るものがあった

難易度は、難しいほうかもしれないが
慣れればクリアしていける程度だと思う
 

中古メガドライブソフフト
バンパイア キラー

スーパーファミコン
悪魔城ドラキュラ/悪魔城ドラキュラXX
1991年/1995年

ドラキュラ
スーパーファミコンになり
グラフィック、サウンドがよくなった
BGMも、サウンドテストで聴けるのもよかった


XX
PCエンジンの悪魔城ドラキュラXを
ステージ構成やデモシーンなどを大きく変更し
移植したもの
パスワード・コンティニュー

ROMカセットのため
アニメーションが削減されたり
BGMが内蔵音源になるなど

PCエンジンに比べると、劣化していいるが
ステージ背景が一新され

スクロールや透明処理の演出など
新たな試みもされていたので
新鮮な感じで遊べた


中古スーパーファミコンソフト
悪魔城ドラキュラ



中古スーパーファミコンソフト
悪魔城ドラキュラXX
 

PCエンジン
悪魔城ドラキュラX 血の輪廻
1993年

ドラキュラゲーム初のCD-ROMソフト

アニメーションによるデモシーン
キャラクターボイス、CD音源による音楽といった
CD-ROMを存分にいかした内容となっていた


中古PCエンジンスーパーCDソフト
悪魔城ドラキュラX血の輪廻
 

プレイステーション/セガサターン
悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲
1997年/1998年

PCエンジン、悪魔城ドラキュラXの続編にあたり
ストーリーも同作の5年後という設定となっている
探索型アクションゲーム

今回は、アクションRPGとなっており
双方向スクロールのダンジョン内のマップを埋め
探索していくため、やりがいもあった
 

中古PSソフト
悪魔城ドラキュラX 〜月下の夜想曲〜



中古セガサターンソフト
悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲

プレイステーション
悪魔城年代記 悪魔城ドラキュラ 2001年
X68000版を移植

X68000の移植モード
新たに作り直したリメイクモードの2つある

BGMも内蔵音源、MIDI音源の
切り替えも可能と移植度も高い

今や、X68000そのものを持っている
人も少ないだろうし

オークションでも本体が高価で
取引をされていたりと
実機で遊べる機会が、少ないのでオススメしたい


中古PSソフト
悪魔城年代記 悪魔城ドラキュラ
 

プレイステーション2
オレたちゲーセン族 悪魔城ドラキュラ 2006年
アーケード版を移植

ソフト、解説書以外にも、映像特典DVDに音楽CD
公式ガイドブック、保存版インストカード

コレクションカードとかなり豪華内容で
2000円(込)は安いな〜と思った
 

中古PS2ソフト
オレたちゲーセン族悪魔城ドラキュラ

キャプテン翼シリーズ

ファミコンからプレイステーション4まで、あらゆる機種で発売

その中でも、シリーズ化を確立し、ファンをがっちり掴んだのが
今では、デッドオアアライブでも有名なテクモ
(現:コーエーテクモゲームス)だと思う

従来のサッカーゲーと違い、コマンド形式を採用
基本的に一人を操り、他の選手たちに
「パス」「ドリブル」「シュート」といった、コマンド選択で進めていく

各ゲーム、キャラごとの必殺技も再現されていて
作品が出るたびに、ゲームオリジナル技もでてくるようになる

ファミコンの初代は、ゲームオリジナルBGMにくわえて
アニメOPの燃えてヒーロー
EDの翼よ走れ-キャプテン翼応援歌-も、BGMで使われている

U以降は、ゲームオリジナル曲なのだが
とくに、Uが未だに評価が高い

そのご、開発会社がかわるたびに
ボタン連打が必要になったり
ストーリーモードの出来も微妙になったりとしたけど

プレイステーション2 「キャプテン翼」での
テクモ以外の翼ゲームで一番、キャプテン翼の世界観と
テクモゲーム時代の要素があって
アニメ第1シリーズの声優陣が集結し、フルボイス仕様と
(実況アナと、三杉淳の声は代役)
テクモ時代からのファンからも、評価を得たソフトになった

ファミコン
キャプテン翼 1988年
キャプテン翼U スーパーストライカー 1990年
高橋陽一の代表作漫画 アニメが元
個性的な、必殺技の数々も再現されている


キャプテン翼

中学全国大会〜国際Jrユース決勝 西ドイツ戦までを描く
テクモ版 翼くんシリーズの原点


キャプテン翼Uスーパーストライカー
ゲームオリジナルストーリー
リオカップ〜ワールドユース決勝 ブラジル戦までを描く
ゲームオリジナルキャラも登場
キャラ絵もよくなった
BGMも1からのアレンジやUオリジナル曲まである

キャプテン翼

シュミレーション

翼の世界観を再現できていて
コマンド形式でゲームも進めていくので
とても遊びやすかった

かなり遊んだソフトの1つ


キャプテン翼U
シュミレーション

全シリーズ中、このゲームBGMが一番好き
今遊んでも面白く名作だと思う


中古ファミコンソフト
キャプテン翼 (箱説あり)



中古ファミコンソフト
キャプテン翼II (箱説あり)
 

スーパーファミコン
キャプテン翼V 皇帝の挑戦 1992年
キャプテン翼W プロのライバルたち 1993年
キャプテン翼V 覇者の称号カンピオーネ 1994年
共通
ゲームオリジナルキャラも登場 作品の世界観も出ている


キャプテン翼V 皇帝の挑戦

Uから続くゲームオリジナルストーリー
ストーリー性が重視されている

キャプテン翼W プロのライバルたち
Vから続くゲームオリジナルストーリー
ストーリーモードもある


キャプテン翼V 覇者の称号 カンピオーネ
Uからの続くゲームオリジナルストーリー 完結編
ストーリーモードもあり今回はキャラごとに展開していく


特定キャラのみ声がついた(昭和アニメ 声優陣)
テクモのキャプテン翼ゲーム、ラスト作品

皇帝の挑戦
前作より、必殺シュートの演出が派手になったり
味方ゴール前から、シュートがうてたりなど
ハチャメチャなサッカーっぷりも健在


プロのライバルたち
必殺シュートの演出が、派手になったり
パワーアップしている
ハチャメチャなサッカーっぷりも健在
だった

カンピオーネ
これまでと違い、ビジュアルシーンが減り
画面構成も他のサッカーゲームっぽい
感じに
なったのがちょっと残念だった


中古スーパーファミコンソフト
キャプテン翼III -皇帝の挑戦-



中古スーパーファミコンソフト
キャプテン翼IV プロのライバル達



中古スーパーファミコンソフト
キャプテン翼5覇者の称号カンピオーネ
 

キャプテン翼J 1995年
キャラクターも、アニメ声優陣が声を当てている
ストーリーモードもある

テクモからバンダイ発売となり
ゲーム開発陣もかわってしまったため

システム含めて、かなりちがい
全体的にボタン連打ゲーとなってしまった
 

中古スーパーファミコンソフト
キャプテン翼J
THE WAY TO WORLD YOUTH

ゲームキューブ
キャプテン翼黄金世代の挑戦 2002年 
ストーリーは ワールドユース編が、舞台となっており
プレイヤー自身が全日本の一員となって
翼くんたちとともに試合に臨んでいく

育成パートと試合パートの2部構成で、育成パートは
主人公の能力を高めるのが目的

ここでの成果が試合パートにも反映され
練習次第で、タイガーショットやイーグルシュートなどの
必殺シュートも打てるようになったりもする

試合パートは、育成モードで鍛えた
主人公の成長を確認するとともに
重要な役割もはたすことになるのだが
試合に勝っていても、監督の評価が下がると
そのままバッドエンディングになることも

プレイステーションの新たなる伝説よりは
自由度もたかく、よい感じだった
必殺技のムービーはかなり綺麗だった
 

中古NGCソフト
キャプテン翼〜黄金世代の挑戦〜

プレイステーション
キャプテン翼J
GET IN THE TOMORROW
 1996年
発売元が、テクモからバンダイとなった
アニメからの声優陣が声を担当
翼くんの声は、アニメ後半を演じていた、佐々木望

ストーリーモードは、ゲーム用のムービーもある
基本、アニメに沿って作られている

スーパーファミコン、キャプテン翼Jの
パワーアップ版的な感じのソフトだった

ストーリーの合間にアニメムービーがあったり
必殺シュート時に、キャラカットインもあるし
全体的に、できは悪くないと思う
 

中古PSソフトキャプテン翼J

キャプテン翼 新たなる伝説・序章 2002年
フル実況でありながら、キャラの声は一切なく
試合も、テクモ版ふうにコマンド式にはなった

シリーズ化発売の予定もあったようだが
このゲームのみで終わってしまっている

決められた位置での、パスやシュート
展開も、イベントになったら
強制的に進んでいくという

ゲーム展開しかおこらないので
自由に、遊んでいる感はなかったなぁ
 

中古PSソフト
キャプテン翼〜新たなる伝説・序章〜

Switch
キャプテン翼 RISE OF NEW CHAMPIONS
2020年
他機種でも発売

ストーリーモードもあり、中学生編の追体験と
その後の戦いを描くゲームオリジナルストーリーの二部構成

システムは、コントローラのボタンを押すことで
技ができるしくみとなっている

声優は、第4作目(2018年)の声優陣となっている

システムは、スピリットゲージと、スキル、必殺ムーブと
キャラクターの個性なアクションが楽しめる
試合中も実況があるので、迫力のある戦いがたのしめる

ストーリーモードもあり、中学生編の追体験と
その後の戦いを描く
ゲームオリジナルストーリーの二部構成

作品の名シーンもきちんと再現され
さらにタックルすると、派手に吹き飛んだり

人間技とは思えないドリブルで
相手をごぼう抜きにしたりなど
テクモ時代の翼ゲーを引き継いでいてよかった
 

ニンテンドースイッチソフト
キャプテン翼RISE OF NEW CHAMPIONS
 

ゲームボーイ
キャプテン翼VS 1992年
高橋陽一 代表作 同名漫画・アニメのゲーム
ストーリーは、小学生編とゲームオリジナルのJrワールドカップ

ゲームボーイとはいえ ファミコンに劣らず
イベントシーンなどもあった


多機種にも、ソフトが出ているソフトの1つ
シリーズ初の対戦モードが追加

味方ゴール前からの
必殺シュートなど、ムチャ振ぶりも健在だったし
BGMもよかった
 

中古GBソフトキャプテン翼VS

キャプテン翼J 1995年
シナリオは、修哲小〜明和小までの戦い
南葛・志水・花輪・ふらの・武蔵・明和の6チームが使える

対戦モードやトーナメントモードなど
充実したプレイモードがありよかった

操作性もあまりよくなかったり
色々な面で、とても残念なゲームだった
 

中古GBソフト
キャプテン翼J 全国制覇への挑戦

ゲームボーイアドバンス
キャプテン翼 栄光の軌跡 2002年
カードゲーム形式でJリーグとのコラボレーション
世界観は「ROAD TO  2002」に忠実で
実在選手と翼キャラが混在するJリーグが舞台

実在のJリーガーと、翼くんたちが共演して
遊べるのは、よいとも思うけど

急遽作ったのか?と思えるほど、バグも多く
イマイチなゲームだったなぁ
 

中古GBAソフト
キャプテン翼 栄光の軌跡

ニンテンドウDS
キャプテン翼激闘の軌跡 2010年
ストーリーは、中学生大会 〜 Jr.ユース編まで
試合も、テクモ版ふうにコマンド式になっている

実況含めて、声優がゲームオリジナル
テクモ版と同じく
コマンド形式なので遊びやすかった

プレイステーション2と同じく
原作再現をしていくのがむずかしかった
 

ニンテンドーDSソフト
キャプテン翼 激闘の軌跡

コブラ(COBRA)シリーズ
PCエンジンは、コマンド式アドベンチャーで
プレイステーションは、デジタルコミック
SWITCHで、アクションゲームとなった

SWITCH/プレイステーション5では
ゲームオリジナル声優が新たに、キャラたちを演じている
アニメ主題歌、本編映像、本編BGMも使用された

どの作品も、コブラの世界観をそこなわずよくできていて
コブラのかっこよさ、取り巻く仲間、敵たちの魅力
演出、BGMと、とてもよかった

コブラの声優がとくに
PCエンジンでは、ルパンでも有名な、山田康雄
プレイステーションは、テレビアニメと同じく、野沢那智

SWITCH/プレイステーション5では
ゲームオリジナルで、名村幸太郎 が演じている

PCエンジン(CD-ROM)
コブラ 黒竜王の伝説 1989年
コブラU 伝説の男 1991年
寺沢武一の漫画・アニメが元

コブラ 黒竜王の伝説
ストーリーは多少のアレンジもあるが、基本的に原作通り
コマンド式アドベンチャー

CD−ROMの特徴を生かし、随所に声がある
コブラの声は、映画、アニメと違い、山田康雄が演じた

コブラU伝説の男
前回と同じく コマンド式アドベンチャー
今回もコブラの声は、山田康雄

黒竜王の伝説 アドベンチャー

コブラという作品をうまく活かしているとおもう
BGMもよく、世界観もでていたと思う


伝説の男 アドベンチャー

前作以上に、魅せる演出も多く素晴らしかった
BGMもよく世界観もでていたと思う


中古PCエンジンCDソフト
コブラ 黒竜王の伝説


 
中古PCエンジンCDソフト
コブラII -伝説の男-

プレイステーション
コミックコブラ ギャラクシーナイツ 1999年
寺沢武一の漫画がもと

デジタルコミック
コントローラーのボタンでコマが切り替わる
各コマに、アニメーション処理と効果音(場合によって声も)を追加
選択肢はなく、設定によりメッセージ速度変更や自動コマ送りが可能


コブラ ギャラクシーナイツ
完全オリジナルストーリー、オールカラー
コブラの声は、アニメと同じ、野沢那智が演じてくれている

絵もきれいで、キャラたちも際立っていた

全部で40ページくらいなので
ちょうどいい読みやすさだった

当時、オールカラーに、声やSEまでついているのに
定価2000円なのに、一番びっくりした


PSソフトコブラ・ギャラクシーナイツ

SWITCH/プレイステーション5
スペースコブラ  2025年
12歳以上
寺沢武一の漫画・アニメがもと
他機種でも発売

アニメの映像、BGM、OPテーマが流れる
声優はゲームオリジナルキャスト

コブラのアクションも満載で軽快にあそべた

声優が、ゲームオリジナルなので
アニメとは、違う配役なのが残念だったが
これまで、演じてくれていた方々に
声を寄せてくれて、声優変わったの?って
思える演技をしてくれた人もいるなか

コブラだけは、主役ってのもあるし
これまで、演じてくれていた方々のイメージが強すぎて
今回の場合、雰囲気はあるけど、台詞の声が
軽く聞こえてしまう傾向にあって、ちょっと残念だった


とはいえ、本編映像、OPテーマや本編BGMが
使われていたりするので
アニメ、コブラの世界観にどっぷりハマれた


ニンテンドースイッチソフト
スペースコブラ:The Awakening

12歳以上

聖闘士星矢シリーズ
ファミコン時代は、ラスボスが、原作とは異なり、ゲームオリジナルキャラだったが
完結編にて、黄金12宮編のみを題材として
主要イベントをしっかり再現し、ラスボスもサガとなっている

ゲームボーイでは、RPGゲームとなったが
ちょっと微妙な感じだった

そのご、プレイステーション2の 聖闘士星矢聖域十二宮編 では
古谷徹さんなどの、旧声優陣が担当(黄金セイントは、一部、旧声優陣)
CGにてアニメの初代OPが再現、BGMもアニメから多数使用されていたり
当時のファンから、人気を博した

そして、声優交代を経て、森田成一櫻井孝宏三浦祥朗
粕谷雄太
小西克幸など、現在の声優となったゲームが発売

個人的には、プレイステーション3、4で発売された
聖闘士星矢ソルジャーソウルにて、アニメオリジナル、アスガルド編が収録され
聖域十二宮編から一連の、テレビアニメストーリー
そして冥王ハーデス編と一気に遊べるようになったのは、嬉しかった

ファミコン
聖闘士星矢 黄金伝説 1987年
聖闘士星矢 黄金伝説完結編 1988年
車田正美の代表作 漫画/アニメが元の横アクション

聖闘士星矢 黄金伝説

ストーリーは、聖衣入手〜黄金聖闘士編まで
最終ボスは、読者募集からのオリジナルキャラ
ワンダースワンカラーにてリメイクもされている


聖闘士星矢 黄金伝説完結編
ストーリーは、黄金聖闘士たちとの戦い
キャラグラフィックや技の再現など
前作より向上、ファミコンとはいえ よかった部分が多かった


ワンダースワンカラーで、リメイクもされている

聖闘士星矢
アクション

今では、裏技なしでは越せなくなっちゃったなぁ
今遊んでも面白いと思える

完結編
アクション

アクション難易度が高いソフト
だが
かなり、原作再現もされており面白かった
 

中古ファミコンソフト
聖闘士星矢 黄金伝説(箱説あり)



中古ファミコンソフト
聖闘士星矢 黄金伝説 完結編
(箱説あり)

ゲームボーイ
聖闘士★セイントパラダイス1992年
RPGとなり、内容も外伝的な感じ
ギャラクシアンウォーズ〜ポセイドンまで各章すすんでいく

RPGとなり、内容も外伝的な感じ
カードダスをシステムに組み込むなど
独自性を打ち出していた

ギャラクシアンウォーズから
十二宮、ポセイドン編とストーリーがある

ただ、再現度は、低く、ヒントなしの隠し通路や
イベントなど、気づかなければ

先へ進めないような部分も
多くあるため、途中で挫折した人も多いと思う
 

中古GBソフト
聖闘士セイントパラダイス最強の戦士たち

聖闘士星矢 黄金伝説編 Perfect Edition
2003年
ファミコンの黄金伝説、完結編のリメイク作
ファミコン版よりイベントグラフィックなど強化されている
ファミコン時代の裏技も使える

ファミコンのリメイクで、画面構成もほぼ同じ
BGMも一緒で、旧ファンもうれしい限り

イベントが増えていたり、戦闘での演出強化と
かなり気合の入ったつくりとなっていた

ワンダースワンソフト
聖闘士星矢〜黄金伝説編〜
 

プレイステーション2
聖闘士星矢 聖域12宮編 2005年
ストーリーは、黄金聖闘士編のみ
OP ペガサス幻想/ED 永遠ブルーを収録
BGMは、テレビアニメから多数使用
一部キャラ、OVAハーデス12宮編の声優陣

星矢:古谷徹、紫龍:鈴置洋孝、瞬:堀川りょう
氷河:橋本晃一、一輝:堀秀行
魔鈴:山持百合子、シャイナ:小山茉美
ミスティ:笹田貴之

城戸沙織:藩恵子、カシオス:銀河万丈
春麗:柴田由美子、ナレーション:田中秀幸

ムウ:山崎たくみ、アルデバラン:玄田哲章
ジェミニ:置鮎龍太郎、デスマスク:田中亮一
アイオリア:田中秀幸、シャカ:三ツ矢雄二
童虎;堀内賢雄、ミロ:関俊彦、シュラ:草尾毅
カミュ:神奈延年、アフロディーテ:難波圭一 サガ:置鮎龍太郎

OPは、CGムービーだったが再現度が高かった
BGMも、アニメで使われていたものだったり

ストーリーモードでは、OP、あらすじ
本編 次回予告とアニメ演出が再現されて

製作者の愛も感じれるソフトだった

中古PS2ソフト
聖闘士星矢 〜聖域十二宮編〜
 

聖闘士星矢 冥王ハーデス十二宮編 2007年
ストーリーは、冥王ハーデス12宮編
OVAが完結していなかったので中途半端な再現となった
*声優が変更された
森田成一櫻井孝宏三浦祥朗粕谷雄太小西克幸など
冥王ハーデス冥界編からの声優陣となっている

テレビアニメ後期OP SOLDIER DREAM
ED OVA冥王ハーデス12宮編OP 地球ぎ
BGMも本編から多数使用されていたりと豪華

基本イベントムービーがCGとなり
ストーリーも、途中で終わってしまうなど
なにか物足りない感じだった
 

中古PS2ソフト
聖闘士星矢 冥王ハーデス十二宮編

プレイステーション3
聖闘士星矢戦記 2011年
12歳以上
ストーリーは、聖域12宮編
DLCキャラで、海闘士、冥闘士の一部キャラが使えた

TVアニメ前期OP ペガサス幻想
EDも永遠ブルーが使用されていたが、BGMのみとなった
アニメ本編から多数、BGMが使用されている

前作と違い声優が
森田成一櫻井孝宏三浦祥朗粕谷雄太小西克幸など
現在の声優陣となっている

基本的には、プレイステーション2の
聖闘士星矢聖域十二宮編のリメイク的な感じ

プレイステーション3となったことで
画質と音質がよくなっていた
 

PS3ソフト聖闘士星矢戦記
12歳以上

聖闘士星矢 ブレイブソルジャーズ 2013年
聖闘士星矢 ソルジャーソウル
 12歳以上 2015年
共通 声優は冥王ハーデス冥界編以降の声優陣

ブレイブソルジャーズ
聖域十二宮編、ポセイドン編 冥王ハーデス編のストーリー
BGMも本編から多数使用されている

ソルジャーソウル
上記ソフトのストーリーに加え
TVアニメオリジナルのアスガルド編が追加

アスガルド編の声優陣も一部を省き当時と同じ
BGMはゲームオリジナルとなった

ブレイブソルジャーズ

キャラグラフィックもアニメ調になっている
ストーリーイベントの間にナレーション

アニメから取り込まれた画像も使用されいて
紙芝居形式ではあるが
追体験ができるのがよかったし
冥王ハーデス編も最後まで再現されていた

ソルジャーズ・ソウル
キャラグラフィックもアニメ調になっている
ストーリーイベントは
CGムービーとナレーションによる展開だった

個人的にずっといれてほしかった
アニメオリジナル展開のアスガルド編が
収録されたのが嬉しかった

ただ、アスガルド編での
一部の敵に、声優変更があったり
BGMも、テレビオリジナルじゃなかったのが
とても残念だった

でも、聖域12宮編から冥王ハーデーズ篇まで
いっきに追体験できるのはよかった
 

中古PS3ソフト
聖闘士星矢
ブレイブ・ソルジャーズ[通常版]


  
中古PS3ソフト
聖闘士星矢ソルジャーズ・ソウル

12歳以上

ドえもんシリーズ
ファミコンからドラえもんゲームを遊んでいます
今では、当たり前のように声があったりする

ファミコンは最初、横アクションだったけど
その後、RPGになり、原作も交えたオリジナルストーリー
オリジナル主人公になって、のび太たちと冒険できたりした

スーパーファミコンでは、一部キャラに声がついたり
PCエンジンでは、CDROMソフトでも発売し
キャラの声や、アニメOP(ドラえもんのうた)
題材になった映画、ドラビアンナイトの
EDテーマが流れたりなど、ドラえもんの世界を満喫できるように

そのご、大山のぶ代のドラえもんから、水田わさびのドラえもんへ
交代してからも、新しいゲーム機で、発売するたびに
演出面や世界観が、どんどん向上していっている

ゲームボーイなど、携帯ゲーム機でも
ドラえもんの世界観が楽しめたり
ソフトによっては、キャラの声もあるし、演出面の強化など
進化を遂げていっている

原作者の藤子F不二雄先生の描く作品が一堂に出てくる
ゲームソフトでも、ドラえもんは、活躍している

ファミコン
ドラえもん 1986年
ドラえもん ギガゾンビの逆襲 1990年
ドラえもん
開拓編・魔境編・海底編と
3つに分かれたワールドを進みながら仲間を助けていく


原作同様、多くのアイテムが出てくるので
それを活かして ドラえもんを操っていく


ギガゾンビの逆襲
ドラえもん映画作品の登場人物が多数登場しており
後日談てきな感じにもなっていて、いまだに名作といわれている

ドラえもん アクション

ドラえもんのグラフィックが可愛いかった
アクションだけじゃなく、シューティングもあったり
おもしろかった


ギガゾンビの逆襲 RPG

魔界・海底・地底・古代とわかれているのだが
劇場版のゲストキャラも、かなり登場していて

のとげむし・ギョロリン
デビルモンキー・でんでんワニといった
かなりマニアックなキャラまで登場している


中古ファミコンソフト
ドラえもん(箱説あり)



中古ファミコンソフト
ドラえもん ギガゾンビの逆襲(箱説あり)

スーパーファミコン
ドラえもん のび太と妖精の国 1993年
ドラえもん2 のび太のトイズランド大冒険 1993年
ドラえもん3 のび太と時の宝玉 1994年
ドラえもん4 のび太と月の王国 1995年
漫画、アニメが元のゲーム

ドラえもん のび太と妖精の国
SFCシリーズ第1作目 高難度で粗も多いけど、システムの基礎ができている

ドラえもん2 のび太のトイズランド大冒険
難易度は相変わらずの高いが、前作から改善された点も多かった

ドラえもん3 のび太と時の宝玉

色んな機種ででているゲームの中でも かなりできがよい
特定キャラのみ声がついた(大山のぶ代ほか、声優陣)

ドラえもん4 のび太と月の王国

2人協力プレイやルート分岐等の新要素が登場した
特定キャラのみ声がついた(大山のぶ代ほか、声優陣)

のび太と妖精の国
 アクション

BGMもよく
ストーリーもメッセージ性のある感じでよかった

ドラえもんを操作することが多く
のび太たちの出番が少ないのが残念だった

トイズランドの大冒険 アクション

システムは、ほぼ前作と同じだけど
シナリオ、キャラの扱いなど
前作からの改善点も多く
キャラゲーとしてはよかった

難易度が高くクリアするのが大変だった

時の宝玉 アクション

グラフィックが変更され
アニメ版に近い絵柄になったのがよかった

TVアニメや劇場版からのキャラクターが
大量にでてきて、ファンサービスも満載だった
難易度も前2作よりは、易しくなった

月の王国 アクション

これまでのドラえもんシリーズで培ってきた
要素に新要素を絡めようとした
意欲作だったと思う

サブステージを含めれば
中々のボリュームがあったとおもう


スーパーファミコンソフト
ドラえもんのび太と妖精の国


 
スーパーファミコンソフト
ドラえもん2
のび太のトイズランド大冒険



スーパーファミコンソフト
ドラえもん3 のび太と時の宝玉



スーパーファミコンソフト
ドラえもん4
のび太と月の王国(ACG)
 

ニンテンドウ64
ドラえもん のび太と3つの精霊石 1997年
ドラえもん2 のび太と光の神殿 1998年
ドラえもん3 のび太の町SOS! 2000年
漫画・アニメが元 各キャラ アニメ声優が担当
大山のぶ代ほか、声優陣

ドラえもん のび太と3つの精霊石
ステージ数は12と少ないが、各ステージ、外観と中身の両方で個性が明確にでていて
既視感を感じさせない作りとなっている

ボイスの数は、アクションパートの掛け声と
道具名の読み上げのみだが、音質は比較的鮮明だった

ドラえもん2 のび太と光の神殿
イベントシーンのフルボイス化や演出の向上により、キャラゲーとしての完成度もあがった
操作性も改善されたが、アドベンチャー要素が強くアクションパートのボリュームは少なめ

ドラえもん3 のび太の町SOS!
カメラワークの改善などによりゲームとしての完成度が大幅に上がった
前2作より、原作ネタの増加やより進化した演出で、3作中で最も完成度が高い

のび太と3つの精霊石 アクション

64最初期の作品であることを考慮しても
全体的に中途半端だったかなぁ

ステージのバリエーションは多いが
アクションゲームとしては粗も多く
キャラゲーとしても物足らなかった

致命的な欠点やバグもなく
BGMもよかった

光の神殿 アクション

前作から、かなり変更されて
独特の作品となっていた

ただ、テンポの悪さや雰囲気などの問題などで
遊んで楽しいと感じれるかは難しいところ

のび太の町SOS アクション

キャラゲーとしてもとてもよくできていて
アクションゲームとしては
難易度はひくかった

ゲームバランスも、3作の中でも一番よく
ファンにはぜひ、遊んでもらいたいソフト
 

ニンテンドウ64ソフト
ドラえもん のび太と3つの精霊石


 
ニンテンドウ64ソフト
ドラえもん2 のび太と光の神殿



ニンテンドウ64ソフト
ドラえもん3 のび太の町SOS!

PCエンジン(Huカード)
ドラえもん 迷宮大作戦 1989年
ドラえもん のび太のドラビアンナイト 1991年
漫画/アニメが元のゲーム

迷宮大作戦
敵を穴に落として埋めながら
画面上のドラヤキをすべて集めていきながら
仲間たちを、助け出していく

ドラビアンナイト
映画をもとに作られているが
ストーリーは映画版と若干の違いがある
CD-ROMソフトでも発売された

迷宮大作戦 アクション

ひみつ道具がでてきたり
ドラえもんの世界観も再現されていてよかった

ドラビアンナイト アクション

ひみつ道具もたくさん出てくるけど
全体的に難易度は、そこそこ高いかも


PCエンジンHuカードソフト
ドラえもん 迷宮大作戦



中古PCエンジンHuカードソフト
ドラえもんのび太のドラビアンナイト

メガドライブ
ドラえもん 1993年
漫画、アニメのゲーム化
キャラが大きく描かれていたり
子供が遊べるように、難易度も調整できる

ドラえもんのみ声がある(大山のぶ代)
 
横アクション・SEGA 1993年

漫画やアニメの
雰囲気がよくでているし遊びやすかった


中古メガドライブソフト
ドラえもん 夢どろぼうと7人のゴザンス

キッズコンピューターピコ(PICO)
ドラえもん のび太とまいごの恐竜 1993年
ドラえもん タイムマシンで大冒険 1995年
ドラえもん 街中ドキドキ探検 1995年
共通
ドラえもん、のび太、しずか、ジャイアン、スネ夫などに
大山のぶ代 ほか声優陣が声を担当

まいごの恐竜
恐竜のタマゴをみつけた、のび太たち
生まれてきた赤ちゃん恐竜のママを探しに
タイムマシンで大昔へ出発するのだった

タイムマシンで大冒険
スロットで決まったページを進んで
ミニゲームをクリアし、しずかちゃんたちを助けだすのが目的

街中ドキドキ探検
どらやきをネコにとられてしまった
ドラえもん、のび太と一緒に街中を探す

まいごの恐竜
 学習

アニメショーンも多く、結構動いていた
ドラミちゃんにも声があるのもよかった

タイムマシンで大冒険 学習

秘密道具なども使いながら
おとぎ話の世界を
クリアしていくのがたのしかった

街中ドキドキ探検 学習

泥棒猫を追いかけて、街へ行き
ミニゲームをクリアしていくのが楽しかった 


中古ピコソフトドラえもん
のびたとまいごのきょうりゅう



中古ピコソフト
ドラえもん タイムマシンで大冒険



ピコソフト
ドラえもん街中ドキドキ探検

PCエンジン(CDROM)
ドラえもん のび太の
ドラビアンナイト CD-ROM 1992年
映画が元のゲーム
内容はHuカード版と同じだが
OP,EDテーマに歌がついたり、ドラえもんなど
キャラに、大山のぶよ など声優陣の声がついた

アクション

こちらも難易度は、高いかもしれない
やっぱり声があるのはいいね〜

OPの、ドラえもんのう
映画のED、夢のゆくえ が流れるのもよかった


中古PCエンジンスーパーCDソフト
ドラえもん ドラビアンナイト

3DO
ドラえもん 友情伝説
アドベンチャー(RPG要素もあり)・小学館 1995年
漫画・アニメで人気だった作品のゲーム化

大山のぶ代など、旧声優陣が声を担当している

ドラえもんズが、初登場するのがこのソフト
ゲームのいたるところにアニメ版BGMが使われている

ドラえもんとドラえもんズが主役なゲームのため
ドラえもん、のび太以外のキャラはでてこない

そっくりなキャラが登場し、声が同じというファンサービス
21エモンに出てくる、ゴンスケが出てたりもする

小学館が制作総指揮をしており
設定も直接、藤子不二F雄先生も関わっているのが
他機種ソフトと大きく違う点じゃないだろうか

ひみつ道具もたくさん出てくるし、耳パンといった
マイナーなものまであったりしたりと
愛が伝わってくる
ゲームだった


中古3DOソフトドラえもん 友情伝説

セガサターン
ドラえもん 1996年
漫画・アニメが元のゲーム
キャラの声は、大山のぶよ ほか、声優陣
ゲームオリジナルストーリ テレビOPテーマも流れる

イベントでのキャラは2D、ゲーム画面は3D表示される
色々なひみつ道具を、使いながらクリアしていく
 
アクション・エポック社 1996年

奥行きのある、面構成で
操作になれるのが、少し大変だとおもう


中古セガサターンソフト
ドラえもん のび太と復活の星

ドリームキャスト
ぼくドラえもん 2001年
漫画/アニメが元
ドラえもんになって、のび太の好感度を上げていき
最終的に、しずかちゃんと結婚させる未来にする
こと

メッセージの選択、道具の選択、キャラクターの捜索で話を進めるが
話によっては、原作通りの展開に進めると逆に「シナリオ失敗」になることも

キャラの声も、大山のぶ代ほか、声優陣

アニメそのものをゲームで再現

シュミレーション セガ 2001年

なんといっても、ドラえもんの普段の日常を忠実に再現

主人公のドラえもんは、のび太を助け
家の中も自由に歩け、のび太のママの手伝いなどの
ミニゲームもある

全48話で原作選りすぐりのストーリーが
ドラえもん視点から楽しめるが良かった 


ドリームキャストソフト
ぼくドラえもん

ゲームキューブ
ドラえもん 2003年
各キャラ アニメ声優が担当
大山のぶ代など、声優さんたちの最後のゲームとなった

未来のテーマパーク「ミニドランド」を舞台
「ひみつ道具」を使い分けながら、アトラクションにチャレンジしていく

ステージクリア型アクションゲーム

子供向けに作られているので
難易度も低い方で、サクサク遊べるのもよかった
 

中古NGCソフト
ドラえもん みんなで遊ぼう!ミニドランド

Wii
ドラえもん 2007年
ドラえもんを題材にしたパーティーゲーム
水田わさびほか、声優さんたちが声を担当

パーティーゲーム

スゴロク形式で遊びやすく
ひみつ道具を利用して、キャラの進行を
邪魔できたりできるのもよかった

それほど難しくないので
サクサク進められるのもよかった
 
Wiiソフトドラえもん
Wii ひみつ道具王決定戦!

プレイステーション
ドラえもん のび太と復活の星 1996年
ドラえもん2 SOSおとぎの国 1997年
ドラえもん3 魔界のダンジョン 2000年
漫画/アニメが元
キャラの声も、大山のぶ代ほか、声優陣

ドラえもん のび太と復活の星
フルボイスで進行
タイトル画面で流れる「ドラえもんのうた」もボーカル入り
セガサターンでも発売されているが、操作性は、こちらのほうがよいと思う


ドラえもん2 SOSおとぎの国
前作同様デモパートはフルボイス
今回は、「ぼくドラえもん2112」がボーカル入り
世界観の演出、ボリュームや、やり込み要素がふえた

ドラえもん3 魔界のダンジョン
のび太が見つけた、洞窟が話の発端で
そこを秘密基地にして悪者と戦っていくダンジョンRPG

チュートリアル後のオープニング、皆が集まって基地を作るという
ストーリーなど、大長編の雰囲気を意識させる演出が多い

のび太と復活の星

アクション・エポック 1996年

ストーリーや演出よかったけど

アクションゲームとしては、微妙で
スーパーファミコンのような
ゲームならよかったんだけどね

BGMはよかった

おとぎの国
アクション・エポック 1997年

前作にあった問題点は多少改善されたが

アクションゲームとしては
難易度も高く難しかった

魔界のダンジョン
RPG・エポック 2000年

原作、アニメの演出のリスペクトが
かなりのこだわりが感じれた

ストーリーは大長編、ドラえもんの雰囲気
ダンジョンに入るとアニメ風のタイトルが出たり

道具も原作通りあまり使えない物もあったり
道具のチョイスが、マイナーな所まであり

キャラのグラフィック・雰囲気も再現
秘密基地やダンジョンだけでなく
空き地、学校、各キャラの家などもいけたり
制作者のドラえもん愛がとても感じられた 


PSソフト
ドラえもんのび太と復活の星(ACG)



PSソフト
ドラえもん2SOSおとぎの国


 
PSソフト PS
ドラえもん3魔界のダンジョン

ドラえもん ひみつのよじげんポケット 2001年
キッズステーションシリーズソフト

漫画 アニメが元
キャラは、アニメの声優陣が、声を担当
(大山のぶ代など、声優陣)

テレビを見ているような感覚で、ドラえもんの世界を楽しく遊べる

ひみつ道具図鑑やカラオケもある

バラエティーゲーム

ミニゲームが30種類以上あり
かなり遊べるし

カラオケに、おれはジャイアンさまだ!が
あるのに、ちょっと感動した 


PSソフト
ドラえもんひみつのよじげんポケット

ゲームギア
ドラえもん ノラのすけの野望 1993年
ドラえもん わくわくポケットパラダイス 1996年
人気アニメ ドラえもんのアクションゲーム

ノラのすけの野望
ドラえもんを操作して、ノラのすけの野望を阻止すべき
現代やアマゾンなど各面をクリアしていく


空気砲やショックガン、ヒラリマントといった
お馴染みの武器も登場する
各ステージにはスネ夫やのび太といったキャラがいる
隠し部屋もあり、全員見つけると真のエンディングが見れる

ワクワクパラダイス ミニゲーム集
ドラえもんを操作して、しずかちゃん
ジャイアン、スネ夫の作った国をそれぞれ冒険する


すごろく状のマップを順に進み
ひみつ道具を、ルーレットで選択
それにちなんだミニゲームをしながら進んでいく

ノラのすけの野望 アクション

ドラえもんの動きは、多彩でコミカルに動いてくれる
ステージによっては、タケコプターでの空中戦や
水中に潜って探索するエリアもあり楽しめた

ポケットパラダイス パーティーゲーム

とても解りやすい、ゲーム説明もあり
サクサクと進み遊びやすかった


ゲームギアソフト
ドラえもん ノラのすけの野望


 
中古ゲームギアソフト ドラエモン
ワクワクポケットパラダイス

ワンダースワンカラー
ポケットの中のDORAEMON 2001年
漫画 アニメが元
育成シュミレーション

プレイヤーはドラえもんから
ミニドラをプレゼントされ、のび太タイプ、スネ夫タイプ
しずかちゃんタイプ、ジャイアンタイプの
4タイプのから1体を選らび
ドラえもんと一緒にミニドラを育てるのが目的

ドラえもんと一緒に、ミニドラを育てるのだが
ミニドラを操作するのが、いがいと難しかった

ミニドラの動作は可愛く、癒された 


ワンダースワンソフト
ポケットの中のDORAEMON

ゲームボーイ
ドラえもん 対決ひみつ道具 1991年
ドラえもん2 アニマル惑星伝説 1992年
ドラえもんカート 1998年
同名漫画・アニメが元のゲーム
ドラえもん 対決ひみつ道具
ストーリーはゲームオリジナル
面によって、縦シューティング 横シューティングになる

劇場版のゲーム化
ドラえもん2 アニマル惑星伝説

ドラえもんを操作し、アニマル星の危機を救うのが、目的
今回も、様々な、ひみつ道具が登場する


ドラえもんカート
のび太たちがひみつ道具「はこにわカート」で作ったコースを使い
カートとひみつ道具を駆使して1位を目指す

シナリオモード、VSモード、タイムアタックの3つのモードがある

対決ひみつ道具 アクション

キャラグラフィックもよく、比較的遊びやすく
製作者の愛情も、感じれるソフトだった


アニマル惑星伝説 アクション

比較的遊びやすく、おもしろかったけど
情報収集するのが大変だったなぁ


ドラえもんカート レース

色んなひみつ道具がでてきて、楽しめるし
キャラの表情も豊かであり、音楽もよかった

操作性の悪さと、画面のちらつきが多く
遊ぶのに一苦労してしまう


中古GBソフト
ドラえもん 対決ひみつ道具!


 
中古GBソフト
ドラえもん2 アニマル惑星伝説



GBソフトドラえもんカート

ゲームボーイ&カラー共通
ドラえもん あるけあるけラビリンス 1999
ドラえもんメモリーズ のび太の想い出大冒険 2000年
ドラえもん きみとペットの物語 2001年
ドラえもんカート2 1999年
漫画 アニメを題材にしたゲーム

あるけあるけラビリンス
キャラクターを歩かせてゴールを目指す
ドラえもんゲームでは珍しく、ドラえもんが最初からプレイキャラではない
(一定の条件を満たすと使用可能になる)

のび太の想い出大冒険
漫画30周年記念イベントと連動して制作・発売された

キャラクター同士が掛け合う会話シーンを見つつ、合間に挿入される
アクションシーン内で、漫画の一部を抜粋した「メモリアルショット」を集めるのが目的

きみとペットの物語
喧嘩してしまった主人公のペットを救うために、ドラえもんたちと一緒に冒険する

ドラえもん ギガゾンビの逆襲 以来のRPG
ギガゾンビの逆襲と同じく、オリジナル主人公を操作する

ドラえもんカート2
レースの世界に散らばってしまったひみつ道具を回収するため
ドラえもんとのび太たちで世界を冒険する

常に5人で移動し、出会った住人との会話や5人の中で会話して話が進んでいく
ひみつ道具を、ずかんモードで閲覧できる

あるけラビリンス
誘導アクション

カーソルでキャラクターを操作するのではなく
勝手に動くキャラクターを誘導して
ゴールへ導いて行くのだけど
難易度は高かった

全体的に見て良い出来だと思うけど
何か微妙な感じだった

想いで大冒険 アクション

アクションは、操作性がちょっと悪かった

原作要素に関しては有名エピソードから
マニア向けまであり、原作愛が感じられた

君とペットの物語 RPG

原作をきちんとリスペクトされて
ストーリーもよく、RPGとしてよいできだった

音楽が、印象に残るものが少なくて残念だった

ドラえもんカート2 レース

今回も色んなひみつ道具が使えて面白かった
カラーになったことで、背景もよりリアルに

画面のちらつきもなくなったため
だいぶ遊びやすくなったのもよかった


GBソフト
ドラえもん あるけあるけラビリンス



GBソフトドラえもんメモリーズ
のび太の思い出大冒険



GBソフト
ドラえもん君とペットの物語



GBソフトドラエモンカート2

ゲームボーイアドバンス
ドラえもん 緑の惑星ドキドキ大脱出! 2001年
ドラえもん どこでもウォーカー 2002年
原作漫画およびアニメが元のゲーム

緑の惑星ドキドキ大脱出!
隕石を拾ったのび太とドラえもんが、その隕石に託されたメッセージを元に
仲間達と旅に出て、惑星を侵略しようとする悪者と戦う

ひみつ道具事典にて、ゲーム中に手に入れたひみつ道具を見ることができる

ドラえもん どこでもウォーカー
キャラ別のストーリーに沿って、ひみつ道具を使ったボードゲーム

ドキドキ大脱出 アクション

BGMも雰囲気にあっていてよかった

対戦を主にしたミニゲームが5種類
ストーリーモード自体も協力プレイで
複数のプレイヤーが、一緒になって遊ぶことが
出来るのもよかった

どこでもウォーカー ボードゲーム

ひみつ道具を使って相手の邪魔をしたり
マス目がなく、どこに進んでいるのか分からない
必ず5人で戦うため、自分の番がくるまでが
長すぎてテンポが悪いなど

ドラえもんらしさが
あまり感じれないのが残念だった


GBAソフト
ドラえもん緑の惑星ドキドキ大救出!
(箱説なし)



GBAソフトドラえもん
どこでもウォーカー(箱説なし)

ニンテンドウDS
ドラえもん のび太と緑の巨人伝DS 2008年
映画が元のゲーム
同名映画をもとに作られている
いろいろなひみつ道具が登場する横アクションゲーム


声優は、水田わさびほか、声優陣

アクション

キャラグラフィックもよく、比較的遊びやすい
キャラクターに声があるのもよかった

製作者の愛情も感じれるソフトだった


中古ニンテンドーDSソフト
ドラえもん のび太と緑の巨人伝DS

ニンテンドウ3DS
ドラえもんのび太の宝島3DS 2018年
ドラちえ ミニドラ音楽隊と七つの知恵 2013年
映画が元のゲーム

のび太の宝島
同名映画をもとに作られている
いろいろなひみつ道具が登場 横アクションゲーム


声優は、水田わさびほか、声優陣

ドラちえ
学習を目的としたゲーム
ドラえもん、のび太が、珍しい楽器を探しに絵本の中へ
敵に捕らわれた二人にかわり、ミニドラが大冒険に挑む

対象年齢も幼児〜小学中学年向けなので、遊びやすい
いろいろなひみつ道具が登場 パズル要素もある、横アクションゲーム


ドラえもん、ミニドラのみに声がある

のび太の宝島 アクション

キャラグラフィックもよく、遊びやすかったし
キャラクターに声があるのもよかった

製作者の愛情も感じれるソフトだった


ドラちえ 学習
キャラグラフィックもよく、遊びやすかったし
ミニドラの動きが可愛くてよかった


ニンテンドー3DSソフト
ドラえもん のび太の宝島



ニンテンドー3DSソフト
ドラちえ ミニドラ音楽隊と7つの知恵

藤子・F・不二雄キャラクターズ大集合! 2014年
藤子F不二雄の漫画が元のゲーム
藤子F不二雄の生誕80周年記念作品
キャラクターは、ドラえもんなど、多様な漫画作品から登場

ゲームモードは、すごろく形式のストーリーモードなど4種類ある

作品のイメージに合わせたイベントが展開され楽しめる

目的はゴールすることではなく、イベントをこなして「仲間キャラ」と
呼ばれるカードを1枚でも多く入手することであり
Fポイントと呼ばれるチップや秘密道具をモチーフにしたアイテムを駆使して
有利にゲームを展開することが大事

WiiUソフトでも発売

パーティーゲーム


メインキャラのドラえもん、キテレツ大百科
パーマン、21エモン、チンプイ、エスパー麻美の
6作品のキャラたち

それいがいの作品ふくめ、総キャラ60人ほど登場
沢山でてくるのが良かった

キャラに声が一切ないのが残念だった 


ニンテンドー3DSソフト
藤子・F・不二雄キャラクターズ大集合!
SFドタバタパーティ!

SWITCH
ドラえもんのどら焼き屋さん物語 2026年
藤子F不二雄の漫画が元のゲーム

ダウンロード版が2024年に発売されソフトの
パッケージ版 2026年4月16日発売予定

経営シュミレーション

ドラゴンボールシリーズ
ファミコンからドラゴンボールゲームを遊んでいます
今では、声があったり演出やBGMなど
アニメそのものといった感じもある

ファミコンでは最初、横アクションだったけど
その後、戦闘シーンが、カード形式になり
3D戦闘での演出、キャラカットインや
文字を組み合わせて、必殺技を出したりするなどの
システムを駆使して、原作の、ドラゴンボールらしさ、がでていると思う

スーパーファミコンでは、一部キャラに声がついたり
PCエンジンでは、CDROMソフトで、キャラの声はもちろん
Zの初代OPが流れたりなど、ドラゴンボールの世界を追体験できるよに

そのご、新しいゲーム機で、発売するたびに、アニメBGMの使用だったり
演出面や再現度が、どんどん向上していっている

ゲームボーイなど、携帯ゲーム機でも
ドラゴンボールの世界観が体験できるし
ソフトによっては、キャラの声もあるし、演出面の強化
アニメBGMの使用など、進化を遂げていっている

ファミコン
ドラゴンボール 神龍の謎 /ドラゴンボール2 大魔王復活
1986年/1988年
神龍の謎  横アクション
原作準拠のキャラクターはレッドリボン軍のメタリック軍曹
あたりまでが登場。ただ、オリジナル要素もやや強い

大魔王復活
復活したピッコロ大魔王を倒すために
孫悟空が、立ち上がる

ストーリーは、大幅にアレンジ
原作に、いなかった敵キャラクターも多く
ほとんどがオリジナルの内容となっている

アドベンチャー要素が増えて、戦闘もカード方式になった

神龍の謎
横アクションゲームだけど、かなり難しかった
グラフィックも、ファミコンとしては
似ているほうだった

大魔王復活

アドベンチャーで、フィールドをスゴロクのように
進んでいくのだけど、一番初めのクリリンのイベントで
ビックリしたのを覚えている


ファミコンソフト
ドラゴンボール 神龍の謎



ファミコンソフト
ドラゴンボール 大魔王復活
(箱説あり)
  

ドラゴンボール3 悟空伝 1989年
ブルマとの出会い〜マジュニアとの戦いまで

マップが、スゴロク形式で
戦闘は、カードバトル形式となっている
全てクリアーすると、おまけ戦闘として
ラディッツとアラレちゃんが登場

ワンダースワンカラーにてリメイクもされた

敵、味方とわず、サブキャラまで
グラフィックが、描かれていることも多かった
戦闘シーンも迫力があってよかった
かなりはまったソフトの1つ
 

中古ファミコンソフト
ドラゴンボール3 悟空伝 (箱説あり)

ドラゴンボールZ 強襲サイヤ人 1990年
ドラゴンボールZU 激神フリーザ 1991年
強襲サイヤ人
サイヤ人編と劇場版第1弾、ドラゴンボールZを基にしている
アニメオリジナルのキャラクターや
劇場版のガーリックJr.およびガーリック三人衆も登場

孫悟空以外の仲間たちも使用可能

戦闘シーンは、3D的な表現が使用されており
原作の空中戦を再現したものとなっている

激神フリーザ

フリーザ編(ナメック星編)を題材としているが
超サイヤ人は本編に登場しない

原作ではサイヤ人との戦いで死亡した
ヤムチャ、天津飯、餃子が生き残っており
ナメック星での戦いに参加するといったオリジナル要素もある

必殺技を使用する際、キャラクターのカットインが
挿入されるようになるなど、演出も強化

強襲サイヤ人
戦闘がより、アニメに近づいた感じで
ワクワクしながら遊んでたなぁ

激神フリーザ

ストーリーがいいところで
終わってしまい残念だった

エピローグの悟空とフリーザの対峙したグラフィックが
かっこよかったのを覚えてるなぁ


ファミコンソフト
ドラゴンボールZ 強襲サイヤ人
(箱説あり)


 
ファミコンソフト
ドラゴンボールZ2 激神フリーザ!!
 

ドラゴンボールZV 烈戦人造人間 1992年
ドラゴンボール外伝 サイヤ人絶滅計画 1993年
烈戦人造人間
ナメック星編終盤から人造人間編
当時は、原作も人造人間編の途中であったため
ストーリーは未完のままエンディングを迎えている

劇場版、ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強に登場した
クウラ、クウラ機甲戦隊(ネイズ、ドーレ、サウザー)の4人も登場

戦闘は、前作より高速・簡略化
各キャラクターの必殺技には専用のグラフィックが入るなど
演出が強化されている

サイヤ人絶滅計画
ゲームオリジナルストーリー

今作はレベルの概念はなく、イベントでHPと使用カード枚数が上昇
必殺技はBEやKIを消費する従来のシステムと異なり
キャラクターごとに定められた、特定のカードの組み合わせにより使用する

烈戦人造人間
初めの悟空が覚醒をしてフリーザに
戦いを挑む場面から
カッコイイと思いながら、ゲームを進めていたなぁ

サイヤ人絶滅計画

ファミコン最後のソフトとして発売されたこともあり
戦闘シーンも一番、キャラが動くのだが
ファミコンで、ここまでできるんだなぁと
感心しながら遊んだ覚えがあるなぁ


ファミコンソフト
ドラゴンボールZ3
烈戦人造人間(箱説あり)



ファミコンソフト
ドラゴンボールZ外伝
サイヤ人絶滅計画
 

ドラゴンボールZ 激闘天下一武道会 1992年
データック専用ソフト
バーコードバトルをファミコンで遊べるゲームの第1弾
キャラクター、アイテムカードとあり
バーコードをカードに貼ると
それぞれ違う数値のキャラがでてきたり、バリエーションもかなり多い

当時、いろいろな商品の
バーコードを貼って遊んだなぁ


強い戦士がでたときはうれしかった
 
中古ファミコンソフト
データック ドラゴンボールZ(箱説あり)

スーパーファミコン
ドラゴンボールZ 超サイヤ伝説 1992年
サイヤ人編とナメック星編を題材

戦闘でHPが0になったキャラクターは死亡扱いとなり
復活イベントまで離脱することになる

シナリオ進行に必要なキャラクターが死亡すると
ゲームオーバーとなる

戦闘は、カード形式で、キャラカットインによる
必殺技なども、ファミコンと同じく引き継がれている

ファミコンのZとZU激神フリーザのリメイクな感じ

スーパーファミコンになったことで
グラフィックや演出がかなり
パワーアップしているのがよかった
 

スーパーファミコンソフト
ドラゴンボールZ超サイヤ伝説

ドラゴンボールZ 超悟空伝突撃編 1995年
ドラゴンボールZ 超悟空伝覚醒編 1995年
突撃編
漫画、ドラゴンボールの1〜14巻を
題材にしたプレイングコミックス

原作のエピソードを再現し、孫悟空の少年時代の
ストーリーを追体験でき、。体験したイベントや
覚えた必殺技はクリア表でチェックできるのもよかった

覚醒編
漫画、ドラゴンボールの 14〜28 巻
(第二十三回天下一武道会からフリーザ編)を題材

原作のエピソードを再現し、孫悟空と孫悟飯の
ストーリーを追体験できる

前作より選択肢によるifのストーリーが多くなり
悟空以外のキャラクターでナッパを倒せたり、フリーザが
不老不死になってしまうなど、内容が多彩となっている

前作クリアしたパスワードで始めると
高い能力値で始められるのもよかった

イベント度、技度、DBZ度を評価し総合評価も、表されるようになった

両ゲームとも
細かいとこまで、原作再現されており
サブキャラクターもけっこう出ていたりと
かなり懐かしく遊ぶことができた
 

スーパーファミコンソフト
ドラゴンボールZ超悟空伝 突激編


 
スーパーファミコンソフト
ドラゴンボールZ超悟空伝 覚醒編

ドラゴンボールZ 超武闘伝 1993年
ドラゴンボールZ 超武闘伝2 1993年
ドラゴンボールZ 超武闘伝3 1994年
漫画・アニメで人気だった同名の作品がもと
共通 アニメの声優陣が声を当てている

ドラゴンボールZ 超武闘伝
「マジュニア〜セル編」までの戦いを再現
ドラゴンボールZ 超武闘伝2
「セル編」〜ボージャックが登場する映画がメイン
ドラゴンボール武闘伝3
ストーリーモードが廃止された

武闘伝、武闘伝2からの一部キャラメンバーを変更し
イメージチェンジをはかり、魔人ブウ編が題材となっている

武闘伝 格闘ゲーム

雰囲気はかなり出ていた
今となれば、最新作ほうがよいんだろうけど
当時は、これまでのゲームの中でも
いちばん良かったんだよなぁ


超武闘伝2 格闘ゲーム

声の音質や、必殺技グラフィックも向上した
必殺技の打ち合いが画面がかっこよかった

武闘伝シリーズの中でも一番面白いとおもう

BGMもよかったなぁ

武闘伝3 格闘ゲーム

前作よりさらにゲームスピードがアップしていて
キャラがダウンしてからの
起き上がるまでが、早くなっていた
BGMの音質もよくなっていた

対戦に特化した内容となっているので
一人で遊ぶのには、かなり不向きだった


中古スーパーファミコンソフト
ドラゴンボールZ 超武闘伝



中古スーパーファミコンソフト
ドラゴンボールZ超武闘伝2



中古スーパーファミコンソフト
ドラゴンボールZ
超武闘伝3
 

ドラゴンボールZ ハイパーディメンション 1996年
アニメの声優陣が声を担当
今作は、ストーリーモードが復活、隠しシナリオもある

キャラクターの変更は不可 仙豆を所持しており
3回までならコンティニュー可能
敗北してもストーリーが進むステージも存在する

武闘伝シリーズとは別物で、メテオスマッシュなど
一部要素を引き継いでいるだけになっている
キャラグラフィックも一番描きこまれており綺麗

ストーリーモードがあるのはよかったけど
あってないようなもので、ものたりなかったなぁ

スーパーファミコンと思えないほどの
画面のきれいさに当時驚きました
 

中古スーパーファミコンソフト
ドラゴンボールZHyper Dimension(ACG)

メガドライブ
ドラゴンボールZ 1994年
スーパーファミコンで発売されている
武闘伝シリーズの1つ

ストーリーモードもあり
今回は、最初に選ぶキャラによって
対戦相手も決まっており、ストーリーが進んでいく

操作できるキャラには声があり、Z時代のアニメ声優陣が担当

BGMのアレンジはよかった
キャラの動きなどが、もっさりしていることもあって
ゆっくりめな感じなのが残念だった
 

中古メガドライブソフト
ドラゴンボールZ 武勇烈伝

PCエンジン
ドラゴンボールZ 1994年
Z時代のアニメ声優陣が声を当てている
「レッドリボン軍」〜「セル編」までの戦いを描く
OPは、「CHA-LA HEAD-CHA-LA」が使用されている

挿入ムービーなど アニメにちかい再現をしている
最初は、フリーザ編まで好きに選んで遊べる

それぞれの中心キャラが、ストーリーを解説
戦闘の操作法が難しく、なれるのが大変だった


中古PCエンジンスーパーCDソフト
ドラゴンボールZ偉大なる孫悟空伝説
 

プレイディア
ドラゴンボールZ 真サイヤ人絶滅計画 地球編 1994年
ドラゴンボールZ 真サイヤ人絶滅計画 宇宙編
 1994年
共通
アドベンチャーゲームで、同作品のOVAを元に作られている

OVAとの相違点

ベジータとフリーザが闘うシーンなど
一部のアニメーションがゲームオリジナルとなっていたり
選択によってストーリーの展開が変わる

登場するキャラクターは選択した内容によって変わり
OVA版には登場しなかったキャラクターが登場する

地球編

戦い次第でエンディングが変わる
マルチエンディング採用もよかった

宇宙編
ストーリー中に、チャンスシーンがあり
ここだと思った瞬間にすばやく
Bボタンを押すと、新たな展開があるのに驚いた

前作同様マルチエンディング採用になっている
 

中古プレイディアソフト
ドラゴンボールZ
真サイヤ人僕滅計画地球編


 
中古プレイディアソフト
ドラゴンボールZ
真サイヤ人僕滅計画宇宙編

プレイステーション
ドラゴンボールZ UltimateBattle22 1995年
ドラゴンボール FINALBOUT 1997年
UltimateBattle22
Z時代のアニメ声優陣が声を担当
隠しコマンドを使うと5人増えて、計27人のキャラが使用できる

FINALABOUT
ZやGT時代のアニメ声優陣が声を担当
キャラクターは、ポリゴンで表現されている

初めて専用オープニング、エンディングテーマがついた
ドラゴンボールGTのキャラクターが多く登場している

ドラゴンボールZ UltimateBattle22のデータを
引き継ぐことで、使用キャラクターが18人登場する

UltimateBattle22
たくさんキャラクターがいるので、1人で遊んでも
退屈せずに遊ぶことができた

FINALBOUT
ゲームオリジナルのOP映像がかっこよく
曲ともマッチしていたと思う

ただ、対戦とキャラ育成のみだったこと
UltimateBattle22のデータがないと
遊べる人数が少ないのが残念だった


PSソフト
ドラゴンボールZアルティメットバトル22



PSソフト
ドラゴンボールFINAL BOUT (ACG)
 

プレイステーション/セガサターン
 ドラゴンボール 偉大なるドラゴンボール伝説 1996年
Z時代のアニメ声優陣が声を担当
Zキャンペーンという、ストーリーモードで
8つに区切られた原作のエピソードに沿って戦う

どれだけ原作を再現できたかが
ステージクリア時にZランクにより評価され
全エピソードクリア時に、Zランクが450ポイント以上あると
スペシャルエンディングが見られる

PCエンジンで発売された、ドラゴンボールZ 偉大なる孫悟空伝説の
システムをベースにしている

基本は最高3対3の闘いで
味方の攻撃やラッシュを相手に当てて、パワーバランスゲージが
青でいっぱいになるとチェーンヒット必殺技が発動しダメージを与えられる

Zキャンペーンモードのみ、オーバービュー画面を呼び出して
戦いに挑むキャラクターを選ぶことが出来る

この画面中は、待機中のキャラクターやストーリーに関係している
キャラクターが、様々な状況に応じて、応援したりコメントしたりする

プレイステーション版と、セガサターン版では、開発元が異なっているため
操作性および、一部のキャラクターが使用する、技、演出なども異なる

奥行きのある戦いで
ドラゴンボールの世界観が表現されていて
戦っていないキャラが喋ったりするのも
臨場感がありよかったとおもう

プレイステーション、サターンで
制作会社が違うため、技の演出など
多少の違いがある


PSソフト
ドラゴンボールZ偉大なるドラゴンボール伝説


 
セガサターンソフト
ドラゴンボールZ偉大なるドラゴンボール伝説
 

セガサターン
ドラゴンボールZ 真 武闘伝 1995年
多機種にもソフトが出ている 格闘ゲーム

Z時代のアニメ声優陣が声を当てている

スーパーファミコンなどで、でている武闘伝シリーズのサターン版
ストーリーモードはなく、対戦 天下一武闘会のみ

全体的に、グラフィックなど綺麗だったが
ストーリーモードがないのは残念だった


中古セガサターンソフト
ドラゴンボールZ 真武闘伝
 

プレイステーション2
ドラゴンボールZ 2003年
各キャラ Z時代のアニメ声優が担当
OPもCGにて再現
「CHA-LA HEAD-CHA-LA」が流れ
初期、フリーザ編、人造人間編の3種類を再現している
ストーリーモードもあり
フルボイス
ラディッツ(サイヤ人編)〜セル(人造人間編)まで
OP/ED以外、ゲームオリジナルBGM
格闘部分は、今遊ぶと、辛いところが多いが
イベントムービーが、細かな部分まで再現されて
懐かしさも感じられる


BGMもドラゴンボールの世界観にあっていると思う
 

中古PS2ソフトドラゴンボールZ

ドラゴンボールZ2 2004年
ドラゴンボールZ3 2005年
ドラゴンボールZ インフィニットワールド 2006年
共通:Z時代のアニメ声優陣が声を担当

Z2
前作と違い、ストーリーがミッション形式で進む

新たに起用された、ドラゴンシェーディングにより
グラフィックは原作に近い雰囲気となった

前作では登場しなかった魔人ブウ編のキャラクターを始め
多くのキャラクター達が参戦した
フュージョンやポタラ、吸収と戦闘中の形態変化が多彩となった

Z3
前作より、グラフィックや演出などがさらに改良され
劇場版アニメやテレビアニメ、ドラゴンボールGTの
キャラクターも登場している

ドラゴンユニバースという
Z戦士たちで地球やナメック星を飛び回り、強敵と戦いながら
キャラクターを育成していくモード

物語の展開により、キャラクターのその後や
劇場版や、ドラゴンボールGTのキャラクターを交えた
物語がプレイできる

インフィニットワールド
プレイステーション2ソフト、ドラゴンボールZシリーズ
プレイステーションポータブルソフト
ドラゴンボールZ 真武道会シリーズの集大成

メインモード、ドラゴンミッションで体験できるミッションは
130種以上。サイヤ人編から魔人ブウ編

ドラゴンボールGTまでのストーリーバトルを、様々なミッションとして体験
バトル可能キャラも、変身形態を含め100種以上が登場している

Z2

キャラクターがより原作に近い感じと
なっているのがよく、遊びがいもあった

Z3

前作よりグラフィックもよく
個人的には、前作より遊びがいがあった

インフィニットワールド
ミニゲームも多彩にあり、こんなシーンあったなぁと
懐かしみながら遊べたり

戦闘も、高速で相手の攻撃をよけて
攻撃していくなどできたりと、個人的には面白かった
 

PS2ソフトドラゴンボールZ2

 
PS2ソフトドラゴンボールZ3


PS2ソフト ドラゴンボールZ
インフィニットワールド

ドラゴンボールZ スパ-キング 2005年
ドラゴンボール 〜 一星龍(邪悪龍編)GT 劇場版の熱き戦いが再び蘇る
各キャラ Z時代のアニメ声優が担当
BGMもテレビアニメや映画から多数使用

ストーリーも長めで、IFストーリーも
あったり
と長く遊べてよかった

これまでのゲームより格段に
アニメに近い戦いができるようになったと思う
 

中古PS2ソフト
ドラゴンボールZ Sparking!

ゲームキューブ
ドラゴンボールZ 2003年
プレイステーション2でも発売
Z戦士たちの壮絶な戦いがよみがえる
各キャラ Z時代のアニメ声優が担当

OPもCGにて再現、「CHA-LA HEAD-CHA-LA」が流れ
初期、フリーザ編、人造人間編の3種類を再現している

ストーリーモードもあり、フルボイス
ラディッツ(サイヤ人編)〜セル(人造人間編)まで
OP/ED以外、ゲームオリジナルBGM

格闘部分は、今遊ぶと、辛いところが多いが
イベントムービーが、細かな部分まで再現されて
懐かしさも感じられる

BGMもドラゴンボールの世界観にあっていると思う
 

NGCソフト ドラゴンボールZ

Wii
ドラゴンボール 天下一大冒険 2009年
レッドリボン軍〜ピッコロ大魔王までの戦いを描いている
アニメOPを歌っていた高橋洋樹さんがゲームオリジナル曲を担当
当時の声優さんたちが声も担当している

一部キャラの声は、声優さんが故人のため代役となっている
対戦モードのみだが隠しキャラとして、アラレちゃんが使える

アクション

CGグラフィックで再現された
イベントムービーも見応えがあった

なつかしいキャラもでていて
少年悟空時代の楽しさも実感できた

それほど難しくないので
サクサク進められるのもよかった


中古Wiiソフト
ドラゴンボール 天下一大冒険
 

ドラゴンボールZ スパキングネオ 2007年
ドラゴンボールZ スパ-キングメテオ 
2007年
スパーキングネオ
各キャラ 一部キャラ省き、当時のアニメ声優が担当

プレイステーション2版より、グラフィックが少し綺麗でロード時間も短い

ストーリーモードもあり、フルボイス
ラディッツ(サイヤ人編)〜劇場版まで
OPは「CHA-LA HEAD-CHA-LA」が流れる
BGMもテレビアニメと映画版から多数使用

ドラゴンボール 〜 一星龍(邪悪龍編)GT
劇場版の熱き戦いが再び蘇る

スパーキングメテオ
BGMもテレビアニメと映画版から多数使用
ドラゴンボールのストーリーも登場

NEO
 格闘ゲーム

アニメや映画のドラゴンボールが
体験できて、懐かしい戦いを
楽しめるのがよかった


METEOR 格闘ゲーム

イベント状況の変化で
BGMが変わる様にもなったり

戦闘中、他のキャラたちの会話もされるようになり
ドラゴンボールの世界観が
これまで以上に体験できるのがよかった
 

中古Wiiソフト
ドラゴンボールZ Sparking!NEO



中古Wiiソフト
ドラゴンボールZ Sparking!METEOR

プレイステーション3
ドラゴンボールZ BURSTLIMIT 2008年
プレイステーション2で発売された、ドラゴンボールの流れをくむ格闘ゲーム
基本操作の一部を踏襲
登場するキャラクターは、基本的に人造人間編まで

これまで以上に、美麗映像で楽しめる
オンライン対戦も可能

アニメ声優陣が声を担当

キャラ数の少なさ、細かい演出がないに等しい
ストーリーモード、対戦バランスの悪さといった
悪い部分が目立つソフトとなってしまった
 

PS3ソフトドラゴンボールZ
バーストリミット

ドラゴンボールZ レイジングブラスト 2009年
ドラゴンボールZ レイジングブラスト2
 2010年
ドラゴンボール改での声優陣
BGMもテレビや劇場版からのものが多数使われている

レイジングブラストは、ストーリーモードがある
レイジングブラスト2は、ミッションモードとしてストーリー展開されていく

レイジングブラスト
ドラゴンボール
ドラゴンボールGTのキャラは出てこない

スパーキングシリーズの流れを
受けているため、ドラゴンボールらしい
闘いが再現されていると思う

レイジングブラスト2
ストーリーモードが廃止され
ミッションモードになったのは残念だった

これまでのゲームには
出てこなかった、キャラクターも収録されていた

ミッションモードの難易度を易しいにしても
かなりキツイミッションも
あるのでやりごたえもあった


中古PS3ソフト ドラゴンボール
レイジングブラスト


 
中古PS3ソフト ドラゴンボール
レイジングブラスト2
 

ドラゴンボールZ アルティメットブラスト 2011年
ドラゴンボールZ Sparking!シリーズのスパイク製の流れをくむ作品
システムもほぼ同じ

ドラゴンボール改のアニメ声優陣が担当
シナリオは、ZとGTのみを再現

非常に残念なゲーム性で
レイジングブラスト2より
キャラは激減、同じことを繰り返す形の
作業的な感じとなっている

ただ、グラフィックやムービー演出自体は
すべて新規作画でありよくできていたと思う
 

PS3ソフト ドラゴンボール
アルティメットブラスト

XBOX360
ドラゴンボールZ BURSTLIMIT 2008年
当時の新世代機、PS3、XBOX360での発売で
画質も美麗映像で、遊べて、オンライン対戦も実装

ストーリーはサイヤ人編からセル編

特定のモード以外では、プレーヤーはバトルでセットしたい
ドラマピースを自由に選択することができる

どのようなドラマピースを持っているかは
キャラクターごとに大きく異なる

特定の組み合わせ同士で援護すると掛け合いが発生

Z時代のアニメ声優陣が声を担当

キャラ数の少なさ、細かい演出がないに等しい
ストーリーモード、対戦バランスの悪さといった
悪い部分が目立つソフトとなってしまった


XBOX360ソフト
ドラゴンボールZ バーストリミット
 

ドラゴンボールZ レイジングブラスト 2009年
ドラゴンボールZ レイジングブラスト2
 2010年
ドラゴンボールZ アルティメットブラスト 2011年
共通:声優偉陣は、ドラゴンボール改基準となっている
    改に登場しないキャラは、Zでの声優
    BGMもテレビや劇場版からのものが多数使われている

表情の喜怒哀楽が描き分けられるといった
グラフィックの向上や、60fpsの滑らかなアクションを実現

ストーリーモードもある
(サイヤ人〜魔人ブウ、伝説のスーパーサイヤ人編まで)

声優陣が、ドラゴンボール改基準となっている
BGMもテレビや劇場版からのものが多数使われていて

スパーキングシリーズでは使われていなかった
アニメBGMも多数あったりする

レイジングブラスト2
ストーリーモーが廃止され、ミッションモードとなっている
新システムや新キャラクターの追加

1993年に発売したFC用ソフト
ドラゴンボールZ サイヤ人絶滅計画をリファインした
約30分のアニメーションが収録されている

BGMもテレビや劇場版からのものが多数使われていて
前作では使われていなかったBGMもある

アルティメットブラスト
さらなるグラフィックの向上や新システムを採用
オープニングをはじめ、ストーリーを攻略していくごとに
アニメが観られる

ドラゴンボールZ〜GTのストーリーが体験できる
シリーズ初の重量級のキャラクターが登場する

今までのシリーズとは、バトルなどでの操作方法が異なり
ジャンケンのようなシステムが組み込まれている

レイジングブラスト
ドラゴンボール
ドラゴンボールGTのキャラは出てこない

スパーキングシリーズの流れを
受けているため、ドラゴンボールらしい
闘いが再現されていると思う

ブラスト2
ストーリーモードが廃止され
ミッションモードになったのは残念だった

これまでのゲームには
出てこなかった、キャラクターも収録されていた

ミッションモードの難易度を易しいにしても
かなりキツイミッションも
あるのでやりごたえもあった

アルティメットブラスト
レイジングブラスト2より
キャラは激減し、同じことを繰り返す形の
作業ゲーな感じとなっている

ただ、グラフィックやムービー演出自体は
すべて新規作画でありよくできていたと思う


XBOX360ソフト
ドラゴンボール レイジングブラスト



XBOX360ソフト
ドラゴンボールレイジングブラスト2


 
XBOX360ソフト ドラゴンボール
アルティメットブラスト
 

SWITCH
スーパードラゴンボールヒーローズ
 ワールドミッション
 2018年
アーケードゲームで人気だったゲームの家庭用ソフト
TVアニメ、劇場版からのキャラ同士のカードバトル

ゲームオリジナルのストーリーモードもある

最大7対7のカードバトル カードも約1160枚収録
スーパードラゴンボールヒーローズ第1弾〜8弾
ユニバースミッション1,2弾を収録 登場キャラ総数350体登場する

ゲームセンターでの画面は、二分割だが
SWITCH版は、1画面で再現されていた

ルールも、分かりやすいので、遊びやすく
家にいながら、迫力満点の戦闘が
楽しめたのも、非常によかった


ニンテンドースイッチソフト
スーパードラゴンボールヒーローズ
ワールドミッション
 

ドラゴンボールファイターズ 2018年
他機種でも発売
ストーリーモードに、新キャラクター「人造人間21号」が登場
鳥山明が監修

キャラの声優陣は、きほん、ドラゴンボール超に準じている

3対3のチームバトル、キャラクターの交代も可能
ストーリーはオリジナルで新たに描かれている

キャラは、アニメな感じのビジュアルで描かれている

沢山のキャラクターに、必殺技や超必殺技
多彩なコンボや、ドラマチック演出があり
白熱した戦いが楽しめて、やりがいがあった

ニンテンドースイッチソフト
ドラゴンボール ファイターズ

ゲームボーイ
ドラゴンボールZ 悟空飛翔伝 1994年
ドラゴンボールZ 悟空激闘伝 1995年
悟空飛翔編
孫悟空視点で描かれているアドベンチャー形式の
コマンド入力バトルゲーム

第23回天下一武道会→サイヤ人編までを追体験できる

パンチやキックなど、悟空も敵キャラクターも含め用意された
グラフィックはすべて原作の一部シーンを、再現させたものになっている

悟空飛翔伝
前作、ドラゴンボールZ 悟空飛翔伝の続編で
アクションゲーム的要素の増加、戦闘中のキャラの立ち絵が豊富になった

クリリンと悟飯とブルマがナメック星に到着し
フリーザを倒すまでとなっている

今作はクリリン、悟飯、ベジータ、ピッコロも操作可能となった

飛翔編

ゲームボーイにしては、グラフィックなどもよく
ゲームの作りこみもなかなかされていた

キー操作性も、あまりストレスを感じずに
サクサク進めることができるのもよかった

激闘伝
原作再現度は高く
顔グラを多く採用し、戦闘中は多くの
クオリティの高いグラフィックが表示されたりと
見どころの多い良作となっていた
 

GBソフト
ドラゴンボールZ 悟空飛翔伝


 
GBソフト
ドラゴンボールZ 悟空激闘伝 (箱説なし)

ゲームボーイカラー
ドラゴンボールZ 伝説の超戦士たち
2002年
サイヤ人編、ナメック星編、人造人間編、魔人ブウ編の
ストーリーをカードバトルで体験できる 全30話+番外編2話となっている

このソフト一本で、一通り復習できて
端折られているとこも多いけど

シナリオごとの名シーンはちゃんと
収録されていたのもよかった
 

GBソフト
ドラゴンボールZ〜伝説の超戦士たち〜

ゲームボーイアドバンス
ドラゴンボール アドバンスアドベンチャー
2004年
シナリオは、ピッコロ大魔王編までが体験できる
基本的に原作通り進むが、一部ことなるところもある

悟空、クリリン、桃白白、天津飯、ピッコロ大魔王に声がある
声は、当時の声優陣が担当している

完成度はとても高く
ファンも、ドラゴンボールを知らない人にも
お勧めできるソフトとなっている

キャラクターのアクションパターン
アイテムや背景まで、しっかりできており
敵をサクサクと倒していける爽快感もかんじれた


GBAソフト ドラゴンボール
アドバンスアドベンチャー
 

ドラゴンボールZ 舞空闘劇  2004年

悟空、悟飯、ピッコロ、クリリン、ベジータ、トランクス
ギニュー、フリーザ、ドクターゲロ、18号、セル
魔人ブウ、ゴテンクスに声がある。声はZ時代の声優陣

サイヤ人編〜魔人ブウ編までを追体験できる

空を自由に駆け巡る戦闘の世界観を再現した対戦格闘

基本は3vs3で、キャラクターのレベルの上限が4以内なら
好きなチームを組んで闘うことができる

DBZの激しい空中戦を再現した作りとなっていて
ラッシュバトルというジャンルに相応しく
とにかく攻撃の嵐といった感じで目まぐるしくキャラも動く

ストーリーモードもあるのだが
サブキャラクターに焦点を当てたIFストーリーが面白く
原作ファンなら、おっと思うような内容も多かった
 

GBAソフト
ドラゴンボールZ舞空闘劇

DRAGONBALL Z
THE LEGACY OF GOKU II INTERNATIONA

2004年
もともと海外で発売されていたのを、日本発売したソフトで
アクションRPGゲームとなっている

原作やアニメにおける、人造人間編(セル編)が
内容となっており、人造人間編のキャラクターが登場するほか
劇場版からはクウラも登場

ストーリーは、未来において悟飯が人造人間に戦いを挑み
死亡するシーンから物語が始まる

音楽もかなり出来が良く、聴き入ってしまうほどだった
そして、スカウターで探索したり
敵の能力を測れたりするのが作品のらしさも感じれた
 

GBAソフト ドラゴンボールZ
〜THE LEGACY OF GOKU II INTERNATIONAL〜

ニンテンドウDS
ドラゴンボールZ 遙かなる悟空伝説 2007年
ドラゴンボールZ 遙かなる悟空伝説
カードゲーム系RPG
孫悟空・孫悟飯・ピッコロ・ベジータの4人を使用キャラとして
原作の「サイヤ人篇」から「セル篇」までを追体験していく

300種類以上にもなるさまざまな
キャラクターのカードを使用して
会話イベントやバトルなどが繰り広げられる

攻撃力、効果、守備力
この3つが書かれている、カードを選びながら
フィールドをスゴロク感覚で進んだり
登場する敵とバトルしていく

システム面、グラフィックなどは
ファミコンであった、ドラゴンボール3に近い感じで
グラフィックが強化された

ファミコン時代にはなかった
コンボシステムが搭載されたり
レベルがあがりやすくなっていたのもよかった
 

ニンテンドーDSソフト
ドラゴンボールZ遙かなる悟空伝説

ドラゴンボールDS 2008年
ドラゴンボールDS2突撃!レッドリボン軍 2010年
共通: 悟空、ブルマ、ヤムチャなど、主要キャラクターに声がある
    声優陣は、故人の人いがいは当時の声優陣を起用

アクションアドベンチャー

ドラゴンボールDS
ブルマと孫悟空の出会いから、第二十一回天下一武道会までの
ストーリーを追体験でき、オリジナルのサブシナリオも収録

基本的な操作は全てタッチペンで行い
任意にボタンを振り分けるショートカット機能もある

攻撃は、モード変更ボタンをタッチすることで
格闘モードと如意棒モードを切り替える

突撃!レッドリボン軍
アクションアドベンチャー
前作の続きとなり、レッドリボン軍編から占いババ編まで
Dr.スランプから則巻アラレ、ニコちゃん大王もゲスト出演

基本的な操作は全てタッチペンで行い
任意にボタンを振り分けるショートカット機能もある

攻撃は、モード変更ボタンをタッチすることで
格闘モード、と如意棒モードを切り替える

ドラゴンボールDS
ストーリーもだけど
懐かしいキャラクターも勢ぞろいしており
なつかしく楽しむことができた

キャラクターの表情が
豊かに表現されているのもよかった

突撃レッドリボン軍
こちらも、懐かしいキャラがたくさんでてくるし
操作性もよく、サクサク遊べた
 

ニンテンドーDSソフト
ドラゴンボールDS



ニンテンドーDSソフト
ドラゴンボールDS2
突撃!レッドリボン軍

ドラゴンボールZ 舞空烈戦 2005年
ドラゴンボール改 アルティメット武闘伝 2011年
ドラゴンボールZ舞空烈戦
ゲームボーイアドバンスで発売された
ドラゴンボールZ 舞空闘劇の続編 悟空などキャラに声もある

原作のサイヤ人編から魔人ブウ編までを追体験できる

各キャラクターを主人公にしたIFストーリーが楽しめる
IFに入るには条件クリアが必須となっている

基本3vs3で、各キャラクターにはドラゴンパワーが設定されており
合計ドラゴンパワー内なら好きなチームを組んで闘うことができる
下画面タッチ操作でバトルキャラ交代やサポートキャラ
チーム必殺技が使える

アルティメット武闘伝
ストーリーもサイヤ人編から魔人ブウ編まで
IFストーリーもシリアスものからギャグまである
声優陣も、改 基準となっている

3Dポリゴンを用いたサイドビュー視点となっている
タッチパネルで簡単に必殺技が出せるので
初心者でもスピード感ある本格的な戦いができる

通常の対戦格闘同様にコマンド入力も用意されている

舞空烈戦
グラフィックも綺麗になっていたし
 演出も派手になっていてよかった

アルティメット武闘伝
登場人物も50人くらいと多く
DSソフトの中でも
良質な、グラフィックと音声だと思う
 

ニンテンドーDSソフト
ドラゴンボールZ 舞空烈戦


 
ニンテンドーDSソフト
ドラゴンボール改 アルティメット武闘伝

DRAGON BALL KAI 改
サイヤ人来襲 2009年
ドラゴンボール改放映中に発売されたソフト

ストーリーは、第23回天下一武道会からサイヤ人編を
中心に描かれている
ゲームオリジナルのキャラクターやオリジナルストーリーも盛り込まれている
アドバンスソフトにあったRPGゲームより遊びやすく

能力値の振り分けで
自分の好みに合わせたキャラ育成ができたり
ドット絵の必殺技モーションがしっかり
描かれてるのがよかった
 

ニンテンドーDSソフト
DRAGON BALL KAI -改-
(ドラゴンボールカイ) 〜サイヤ人来襲〜

3DS
ドラゴンボールZ 超究極武闘伝 2015年
ドラゴンボールフュージョンズ 2016年
超究極武闘伝 格闘ゲーム

ストーリーモード
操作キャラクターの異なる全6種類のシナリオがあり
クリア後に、敵方サイドのシナリオが解放される
声優陣は、改 基準となっている

フュージョンズ RPG
バトルは最大5人VS5人のチーム戦
基本はコマンドバトルだが、コマンドによっては選んだあとに
アクションバトルが楽しめることもある

またバトル中に、マキシゲージをためれば
5人でフュージョンする、マキシフュージョンが可能になる

武闘伝
グラフィックも綺麗で
ドラゴンボールの世界観がよく表現されていた
キャラクターもしっかり描かれてるし
一部のキャラでは掛け合いがあるのもよかった

フュージョンズ
フュージョンしたキャラを含めると
仲間の数が結構多く

色んなフュージョンを見られて面白かった
グラフィックも良いほうだとおもう


ニンテンドー3DSソフト
ドラゴンボールZ 超究極武闘伝



ニンテンドー3DSソフト
ドラゴンボールフュージョンズ
 

ドラゴンボールヒーローズ アルティメットミッション
2013年
ドラゴンボールヒーローズ アルティメットミッション2
2014年
ドラゴンボールヒーローズ アルティメットミッションX
2017年
共通:5対5のカードバトルゲーム
    キャラもアニメや劇場版からの声優が担当

アルティメットミッション
ストーリーモードは、サイヤ人編〜GT編までの名場面が体験できる

ヒーローズ第1弾、ギャラクシーミッション4弾までの
12弾分のカード、900枚以上収録

アルティメットミッション2
ストーリーモードは、少年編〜GT編までの名場面が体験できる

ヒーローズ8弾まで、ギャラクシーミッション10弾まで
邪悪龍ミッション第3弾までの、全21弾分のカード
2000枚以上を収録

アルティメットミッションX
ドラゴンボールヒーローズ全36弾、3300枚以上のカードを網羅
シリーズ初のゲームオリジナルストーリー

アルティメットミッション
やり込み要素があり
ストーリーもドラゴンボールΖのストーリーを
沢山堪能できるのがよかった

操作も簡単なほうで、迫力満点の戦闘が
楽しめるのもよかった

アルティメットミッション2
かなりの時間がかかり、集めがいがあった

キャラグラフィックも綺麗で、必殺技を出した時の
爽快感、迫力のある演出もよかった

アルティメットミッションX
カードコンプだけでも
時間がかかり集めがいがあった

必殺技を出した時の
爽快感、迫力のある演出もよかった
 

ニンテンドー3DSソフト
ドラゴンボールヒーローズ
アルティメットミッション(特典カード有り)



ニンテンドー3DSソフト
ドラゴンボールヒーローズ
アルティメットミッション2



ニンテンドー3DSソフト
ドラゴンボールヒーローズ
アルティメットミッションX

ワンダースワンカラー
 DRAGONBALL 2003年
ファミコンソフト ドラゴンボール3悟空伝のリメイク
すごろく形式で進むアドベンチャー形式
戦闘でのカードバトルゲームはそのまま

ストーリー、コミックスの1巻から17巻まで
(サイヤ人登場の前まで)の内容をベースに構成

キャラグラフィックも綺麗だし
必殺技を出した時の演出が
ファミコンに比べて、迫力がありよかった

ワンダースワンソフトドラゴンボール  

プレイステーションポータブル
ドラゴンボールZ 真武道会 2006年
ドラゴンボールZ 真武道会2 2007年
共通 格闘ゲーム アニメ声優陣起用
共通 システムは、プレイステーション2で発売した
    ドラゴンボールZ3を踏襲している

真武湯会
劇場版 ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ を
モチーフにしており、悪の気により復活したフリーザやセルたちと戦っていく

ジャネンバやパイクーハンなどのアニメオリジナルキャラも登場

真武闘会2
ストーリーモードは未来へ戻り
人造人間とセルを倒したあとのトランクスを主人公とし
新しい物語となっている

真武闘会

アニメと同じような感じで、迫力の戦いが
味わえるけど、キャラ数が少なく

全体的に内容も、薄っぺらくなってしまって
いたのが、残念だった

真武道会2
アニメと同じような感じで、迫力の戦いが
味わえたのがよかった

前作よりは、キャラ数も増えたりなど
やりごたえがあってよかった
 

PSPソフト
ドラゴンボールZ 真武道会



PSPソフト
ドラゴンボールZ 真武道会2

ドラゴンボール TAGVS 2010年
ドラゴンボール改の声優陣が声を担当
システムは、スパーキングシリーズに基づいている

今回は、2対2のチーム対戦が楽しめ(最大4人まで)
2人同時に必殺技を発動させる新システムも搭載

格闘ゲーム

アニメと同じような感じで
スピーディで迫力の戦いが味わえた

Z放映当時のアニメ画像が
いくつか使われているのもよかった
 

PSPソフト
ドラゴンボール タッグバーサス
ファミコン ファミコンディスク
 超獣機神ダンクーガ やぁってやるぜぇ