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ゲーム コラム
管理人の好きなゲーム関連について 書いています
自分とテレビゲーム
ファミコン〜XBOX360まで、手広く本体とソフトを
一通り集めてきた

でも よく遊ぶものと、たまに遊ぶもの機動チェックがてら
遊ぶものなどいろいろとソフトにも種類がある

そして将来的に考えると
いづれは 処分しないといけなくなるかも?しれない
家庭をもてば、 生活も、変わるだろうし

そう考えると、これ以上新作や中古ソフトを
買っていくことに、このままでいいのだろうか?と
思ってしまうこともある

特撮やアニメも未だに好きだが、昔ほど熱くないし
どちらかというと 冷めた部分も多いし

ゲームも、昔ほどの熱さじゃない
だけど世代もの作品のキャラゲーや
スーパーロボット大戦シリーズに 手をだしてしまう
スパロボも、参加作品もかわりつつあり
知らないものも多くなってきた

でも、魅力的な作品があれば、今後も買い続けるし
今のところは、切っても切れない縁 というやつかな?

本体に関しても、旧機種であるファミコン
スーファミ PCエンジンなど
80年代から 活躍してきたゲーム機たちの
寿命も考えていかないといけない時期にも、なている

本体中古価格も、高騰しているものも多いし
PS4などにあるゲームアーカイブスといった
旧機種のソフトが遊べるコンテンツを利用していく
という選択もしていかないと、いけないのかな?とも
感じ始めている

だけど、実機が動く限り、実機で遊ぶのが一番ですねー
声優とスーパーロボット大戦
演じているオリジナル声優さんの訃報というのは
激震がはしるものだと おもうんだよね

アニメなどの映像作品から ゲーム化が支流なため
そのアニメからの声優陣 起用というのが
基本部分となっており キャラゲーの傾向としても
同じキャストじゃないと、遊ばない という人も多いようで
俺も、同じくオリジナル声優が、一番だと思う

結局は、そのキャライメージの声が、強すぎて
代役さんは、辛いというのが、大きいんだけど

ゲーム製作の時点で、既に亡くなられている場合は
逆に、代役の方が、どれだけにてるかな?という
ちょっとした楽しみもある

あとは、元々評判のある人が、その役を演じてもらえるのも
あ〜、あの人が声を担当するなら 買おうかな?とも思う

そういう部分で、一番各作品のファンを
大事にしてもらえているのは
バンプレスト(現:バンダイナムコゲームズ)
スーパーロボット大戦シリーズ だと思う

マジンガーZ〜ごく最近の作品まで登場する
各作品 当時のBGMを再現した音楽にできる限り
当時の声優起用 というのも人気の1つだと、思う

とくに、声のでる 据え置き機の場合 引退された
声優さんもこのゲームソフトのために
さがしだして声を、当ててもらったという逸話もある

亡くなった声優さんの場合
過去に同ソフトにて、でている作品であれば
過去に録音してあったものを利用して
その作品の世界観をあらわすといった、方法もとっている

でも、欲を言ってしまうと、スーパーロボット大戦 以外でも
これぐらいしてでも、 そのキャラの「声」に、拘ってくれる
ソフトがもっと、増えてくれれば と思っています
キャラゲーソフトの再限度 〜 スーパーロボット大戦
現在発売されている、キャラソフトって「完全再現」と
書かれていることも。多い だけど、果たしてそうなのか?
疑問に、思うことも多いんだよね

製作側も、隅から隅まで、しっかり漫画やアニメを観て頂き
きっちりしてほしかったな〜と思う部分
ソフトの値段から考えても、新品で買って損をした と
思ってしまうほどのも、時にはありますからね^^;

そう考えると、スーパーロボット大戦は、しっかり製作側が
登場作品を、研究しているのが、よく解るソフトである

BGMからインターミッションの背景や戦闘シーンに至るまで
個々の登場作品の世界観を再現し
毎回、マジンガーやゲッター等々からなる、常連作品と

ガンダムSEEDやフルメタルパニックなど
最近のアニメを登場させても、敵同士や組織のからみや
味方同士の絡み合いは、読んでいても、面白い

そして、個々の作品の敵に対して 他の作品のキャラに
専用台詞があったりと、初代スーパーロボット大戦から
遊んでいるからこそ、そう言えるのかもしれないけど
製作側の愛を感じるソフトの1つだと思う

シリーズゲームソフトについて
悪魔城ドラキュラ シリーズ
コナミの代表作で、ムチやアイテムを使って
敵を倒していく横アクションゲーム
遊んだことのあるソフト
MSX 悪魔城ドラキュラ
ファミコン
悪魔城ドラキュラ、2 悪魔城伝説 ぼくドラキュラくん
ゲームボーイ
ドラキュラ伝説、2 ぼくドラキュラくん
悪魔城ドラキュラ-漆黒たる前奏曲-
PCエンジン  悪魔城ドラキュラX-血の輪廻-
サターン、プレイステーション
悪魔城ドラキュラX-月下の夜想曲-

スーパーファミコン 悪魔城ドラキュラ、悪魔城ドラキュラXX
メガドライブ バンパイアキラー
プレイステーション 悪魔城年代記-悪魔城ドラキュラ-
プレイステーション2 オレたちゲーセン族 悪魔城ドラキュラ

64やPS2版などのドラキュラシリーズは
3D化されており、遊んだことはあるけど馴染めなかった
2Dで横アクション、というのが一番だった

MSX 悪魔城ドラキュラ

 ファミコン版と比べて、こちらのほうが、難易度も高く
違う点も多いため、難しさが倍増していました^^;

ファミコンディスク ドラキュラU

ディスクなので、ファミコンより音がよくなっている
ホラーチックな感じも出ていた

ゲームボーイ ドラキュラ伝説

ドラキュラ初の携帯ゲーム機 無限コンティニュー
初の携帯ゲーム機で、ゲームボーイ初期ソフトでもあった
基本システムはファミコン版と同じ横視点の
ステージクリア型だけど、サブウェポンがない代わりに
ムチがパワーアップするとファイヤーボールを撃てたり
ロープを上り下りしての移動するといった
このゲームならではの作りにもなっていた

ゲームボーイ ドラキュラ伝説U

前作 ドラキュラ伝説の続編
無限コンテニューでパスワード機能もついた
前作より、グラフィックや操作性などが向上し
サブウェポンも使用可能になったのもよかった

最初の4ステージが自由に選択できたのもよかったなー
あと裏技を使えば、サウンドテストができるのもよかった

メガドライブ バンパイアキラー

ムチを武器とする主人公と、槍を武器とする主人公も加え
二人の主人公を選択できるようになっていた
そして、したたり落ちる血の表現や、建物のゆらめき
水面に映る建物の表現など、驚かせるギミックが
多数盛り込まれていて、目を見張るものがあった
難易度は、難しいほうかもしれないが
慣れればクリアしていける程度だと思う

スーパーファミコン 悪魔城ドラキュラ

スーパーファミコンになり、グラフィックもよくなった
BGMもサウンドテストで聴けるのもよかった

スーパーファミコン 悪魔城ドラキュラXX

PCエンジンの、悪魔城ドラキュラXをステージ構成や
デモシーンなどを大きく変更しリメイク移植したもの
パスワード・コンティニュー
ROMカセットのため、アニメーションが削減されたり
BGMが内蔵音源になるなど
PCエンジンに比べると、劣化していいるが
ステージ背景が一新され、ラスタースクロールや
透明処理の演出など、新たな試みもされていたので
新鮮な感じで遊べた

PCエンジン 悪魔城ドラキュラX-血の輪廻-

ドラキュラゲーム初のCD-ROMそふとになり
アニメーションによるデモシーン、CD音源による音楽
キャラクターボイスなど、CD-ROMを存分にいかした
内容となっていた

セガサターン 悪魔城ドラキュラX-月下の夜想曲-

PCエンジン、悪魔城ドラキュラXの続編にあたり
ストーリー的には同作の5年後という設定となっている
探索型アクションゲーム
今回は、アクションRPGとなっており
双方向スクロールのダンジョン内をマップを埋め
探索していく、探索型アクションゲームになっていて驚いた

プレイステーション2
オレたちゲーセン族 悪魔城ドラキュラ

アーケード版を移植

 ソフト、解説書以外にも、映像特典DVDに音楽CD
公式ガイドブック、保存版インストカード、コレクションカードと
かなり豪華内容で、2000円(込)は安いなーと思った
プレイステーション
悪魔城年代記-悪魔城ドラキュラ-

X68000版を移植
68000移植と、新たに作り直したリメイクモードの2つある
今やX68000そのものを持っている人も少ないだろうし
オークションでも本体が高価で取引をされていたりと
実機で遊べる機会が、少ないのでオススメしたい

ドラゴンボール ファミコン〜スーパーファミコン
ファミコンソフトからドラゴンボールゲーを遊んでいます
今では、PS3など声があったり演出やBGM等々
アニメそのものといった感じでもある

ファミコン時代から、今思うと
ドラゴンボールらしさ、がでていたとも思えます

第1作目 シェンロンの謎
キャラは、似ていたのだが、操作性とボスに行き着くまでの
大変さといったら、ロックマンシリーズ並に際どいな

たとえ、辿り着いても ボスの倒し方や
悟空のうけるダメージの多さもあって
2面いくのが、やっとぐらい^^;というありさまだった

2以降のゲーム
アドベンチャー要素が増えて、戦闘もカード式という
新しいジャンルの試みが みごと成功をした
3は、ボードゲームをしながら
世界観を楽しむという感じだった

アニメも ドラゴンボールZ へと、タイトルがかわり
ゲームソフトでも、これまでのゲームより
一歩進化を遂げた
今日までにいたる、Zシリーズの幕開けとなった

ファミコンでのドラゴンボールZ
1〜3、外伝とあり
1〜3までに、ラディッツ〜人造人間辺まで
外伝は、ファミコンオリジナルストーリーで描かれた
戦闘シーンも、カード形式は変わらないが
キャラカットインや文字を組み合わせて
必殺技を出したりなど、ファミコンにしては
かなり力のはいった演出、だったといえる

スーパーファミコン
ドラゴンボールZスーパー武闘伝シリーズ

これまでのアクションから、格闘ゲームへと
ジャンルが変ったがこれが、大ヒットをした

初めてキャラに声がつき
必殺技もコマンド入力で使用できる

アニメ同様の、ストーリーモードの出来も、よかった
ストーリーモードは、ファミコン時代と
かぶることも、多かったが
自分で悟空たちを戦わせて、進めていけるのと
声の存在は、大きかった

しかし、武闘伝3とハイパー ディメンションは
さほど、はまらなかったなぁ

3は、格闘メインのゲームに、なっちゃたし
ディメーションも、ストーリーモードはあったが微妙だった

ドラゴンボール
プレイステーション2、プレイステーション3編


PS2ソフト ドラゴンボールZ
ラディッツ〜人造人間編 までの大まかな
ストーリーを再現しフルボイス+CGキャラという
新たな、ドラゴンボールZゲーの始まりだった

キャラ数は少ないものの、ストーリー再限度は
かなり高かった
このシリーズは、インフィニットワールドまででたが
再現のマンネリ化や作業ゲーてきなものあり
個人的に一番良かったのは、最初のドラゴンボールZでした

PS2ソフト ドラゴンボールZ スパーキング
     スパーキングNEO,スパーキングMETEOR

当時、店頭デモを見て久々に、おぉ〜やりたいなぁと思えた

実際、遊んで見ると、Z〜GT
さらに劇場版までのストーリーを
大まかに遊べて、キャラもポリゴンから、アニメ調へと変わり
BGMも、アニメ仕様という豪華さだった

ただ、イベント再現度を考えるなら
最初のZが一番細かい部分まで、再現されていたかな

この4つのソフトで、ドラゴンボールZの世界観や
面白さが十分わかると思います

PS3ソフト ドラゴンボールZ レイジングブラストシリーズ
スパーキングシリーズの進化系ソフト
声優陣が、ドラゴンボール改以降の
声優さんたちによるものだが
Z〜GTさらに、劇場版までのストーリーを大まかに遊べ
これまで出てきていなかったキャラやBGMの追加もあり
闘いもアニメさながらの戦い方もできるため
よりドラゴンボールらしい遊び方ができるようになったと思う
SFC ドラゴンボールZ 超武闘伝3
武闘伝、武闘伝2からのキャラメンバーを変更することで
イメージチェンジをはかり、魔人ブウ編が題材となっている
アニメの声優陣が声を担当
前作よりさらにゲームスピードがアップしていて
キャラがダウンしてからの起き上がるまでが、早くなっていた
これまでより、BGMの音質もよくなっていた
ただ、ストーリーモードの廃止であったり
対戦に特化した内容となっているので
一人で遊ぶのには、かなり辛かった
SFC ドラゴンボールZ ハイパーディメンション
武闘伝シリーズとは別物で、メテオスマッシュなど
一部要素を引き継いでいるだけになっている
キャラグラフィックも一番描きこまれており綺麗
ストーリーモードは、フリーザから魔人ブウ(純粋)まで
アニメの声優陣が声を担当
ストーリーモードがあるのはよかったけど、展開が早すぎる
スーパーファミコンと思えないほどの
画面のきれいさに当時驚きました
キャプテン翼シリーズ テクモ版
同作品は、現在も漫画連載されている高橋陽一の代表作
80年代に、初連載し、アニメ化
そのごも90年、2000年代にも再度連載
アニメ化もされている

ゲームも、ファミコンから3DSまで、あらゆる機種で発売
その中でも、シリーズ化を確立し
ファンをがっちり掴んだのが
今では、デッドオアアライブでも有名なテクモ
(現:コーエーテクモゲームス)だと思う

ファミコンの第一作〜スーパーファミコンまで、全5作
ゲームボーイ、メガドラCD で一作品 ずつだしている

このソフトは、従来のサッカーゲーと違い
コマンド形式を採用
基本的に一人を操り、他の選手たちに
「パス」「ドリブル」「シュート」といった
コマンド選択で進めていくゲーム

FC〜SFCまでの総合コメント
そして、キャプテン翼特有、キャラごとの必殺技も再現
BGMも、ファミコン1作目に オープニング
最終戦にて、アニメのOP「燃えてヒーロー」
スタッフロールにて、ED「翼よ走れ」がBGMで流れる

本編は、ゲームオリジナル曲なのだが、これも素晴らしく
未だに、翼関連の掲示板で語られ 評価も高い

ストーリーも漫画にそった展開(主に、小学生、中学生大会)
2以降は、ゲームオリジナルストーリーやキャラの追加
を織り交ぜながらも、キャプテン翼の世界観を壊すことなく
みごとに テクモ独自のソフト としても、発展していった

メガドラCD版 キャプテン翼
メガドライブCD-ROM用ソフト

ストーリーは、プロローグから中学生大会編まで
コマンド形式は変わらないんだけど、一番のウリは
ビジュアル面に、日比野朱里(旧名 小粥ようこ)
山田栄子 鈴置洋孝さん ほか
初代アニメ「キャプテン翼」の声優陣が声を当てている

全てにおいて 最高傑作 といっても
いいぐらいの素晴らしい出来だったと今でも思う
試合でのイベントはおろか、それ以外の部分でも
ムービーと声の演出が数多くあり、懐かしいなぁ〜と思える

オプションのBGM 2→8→3番の順に聞く(大技林より)
ただ、セーブデータがあり、進んでいる度合いにより
ムービーの見れる数が違うようなので注意
キャプテン翼シリーズ バンダイ版

スーパーファミコン
「キャプテン翼J  THE WAY TO WORLD YOUTH 」

これまで、テクモが翼ゲーを、発売し続けていたが
この作品から、バンダイへと変った 第一作目

これまでの、テクモ版から、がらりと変わり
1対1の攻防戦やキーパーがシュートを防ぐのに
とにかく、ボタン連打が、必要となったりなど
かなりアクション要素も高いゲームとなった

プレイステーション
「キャプテン翼J  GET IN THE TOMORROW 」

同名の、アニメを元に、作られていると思われ
OPやストーリーモードにて、新作ムービーも流れる

舞台は、Jrユース決勝戦〜タイユース戦
そして世界選抜戦まで
声優陣は、同アニメのワールドユース編からで
佐々木望、結城比呂、山口勝平といった面々が担当

ゲームボーイ キャプテン翼J  全国制覇への挑戦

シナリオは、原作どおりに修哲〜明和との戦いとなる
さすがに、色々な面で、テクモ版には、およばないが
南葛・志水・花輪・ふらの・武蔵・明和の6チームが使える

プレイステーション2 「キャプテン翼」
近年でた、ソフトの中で 一番キャプテン翼の世界観と
テクモのゲームを、再現している
ストーリーは中学生大会 〜Jr.ユース編まで

テクモ時代からのファンからも、評価を得た、ソフト
アニメ第1シリーズの声優陣の熱演で、フルボイス仕様
実況アナと、三杉淳の声は残念ながら代役だった

対戦モード、エディットチームの作成
オリジナル主人公で、ストーリーを楽しむモードがある

ゲームボーイ キャプテン翼J
シナリオは原作どおりに修哲〜明和との戦い
南葛・志水・花輪・ふらの・武蔵・明和の6チームが使える
ストーリーモード以外だと、対戦モードやトーナメントモード
練習やPK戦モードなど、充実したプレイモードで
楽しめるようになっていた
キャプテン翼シリーズ コナミ版
アドバンスソフト 「キャプテン翼 栄光の軌跡」
カードゲーム形式でJリーグとのコラボレーション
世界観は「ROAD TO  2002」に忠実で
実在選手と翼キャラが混在するJリーグが舞台

プレイステーション 「キャプテン翼 新たなる伝説・序章」
フル実況でありながら、キャラの声は一切なく
試合も、テクモ版ふうにコマンド式にはなった

ゲームキューブ 「キャプテン翼 黄金世代の挑戦」
ストーリーは ワールドユース編が、舞台となっており
プレイヤー自身が全日本の一員となって
翼くんたちとともに試合に臨んでいく

育成パートと試合パートの2部構成で、育成パートは
主人公の能力を高めるのが目的
ここでの成果が試合パートにも反映され
練習次第で タイガーショットやイーグルシュート
などの必殺シュートも打てるようになったりもする

ニンテンドウDS 「キャプテン翼 激闘の軌跡」
ストーリーは中学生大会 〜Jr.ユース編まで
翼くんたちとともに試合に臨んでいく
声優はこのゲームオリジナル声優陣

アドバンスソフト キャプテン翼 栄光の軌跡 
カードゲーム形式でJリーグとのコラボレーション
世界観は「ROAD TO  2002」に忠実で
実在選手と翼キャラが混在するJリーグが舞台
急遽作ったのか?と思えるほど、バグも多く
ファンからも、イマイチなゲームになってしまった
プレイステーション キャプテン翼 新たなる伝説・序章 

フル実況でありながら、キャラの声が一切なく
試合も、テクモ版ふうにコマンド式にはなった
シリーズ化の発売の予定もあったようだが
このゲームのみで終わってしまっている

好きな場にパスができたり、シュートができたり でわなく
きめられた、位置でのパスやシュート
展開も、イベントになったら、強制的にことが進んでいくなど
悪い点ばかりが、目立ってしまっていた
ゲームキューブ キャプテン翼 黄金世代の挑戦 
ストーリーは ワールドユース編が、舞台となっており
プレイヤー自身が全日本の一員となって
翼くんたちとともに試合に臨んでいく

育成パートと試合パートの2部構成で、育成パートは
主人公の能力を高めるのが目的
ここでの成果が試合パートにも反映され
練習次第で、タイガーショットやイーグルシュートなどの
必殺シュートも打てるようになったりもする

試合パートは、育成モードで鍛えた
主人公の成長を確認するとともに
重要な役割もはたすことになるのだが
試合に勝っていても、監督の評価が下がると
そのままバッドエンディングに、なることもあったりなど

プレイステーション版よりは自由度も高いぐらいな感じだった
必殺技のムービーは綺麗だった
ニンテンドウDS キャプテン翼 激闘の軌跡 

ストーリーは、中学生大会 〜 Jr.ユース編まで
試合も、テクモ版ふうにコマンド式になっている
声優はこのゲームオリジナルとなっている

テクモ版と同じく、コマンド形式なので遊びやすいし
実況含めて声が入っているのもよかった
プレイステーション2と同じく
原作再現をしていくのがむずかしかった

聖闘士星矢 シリーズ

ファミコン 
聖闘士星矢 黄金伝説

星矢が聖衣をかけて戦う序盤から
ギャラクシアンウォーズでの闘い〜黄金12宮編まで
ラスボスが、原作とは異なり
ゲームオリジナルキャラとなっていた
黄金伝説完結編
黄金12宮編のみを再現
主要イベントはしっかり再現できていると思う
戦闘画面で、かなり光の点滅が起こるので
部屋を明るくして遊ばないといけない

ゲームボーイ 聖闘士★セイントパラダイス
RPGとなり、内容も外伝的な感じ
ギャラクシアンウォーズ〜ポセイドンまで
各章すすんでいく

ワンダースワンカラー
聖闘士星矢 黄金伝説編Perfect Edition

ファミコンの黄金伝説、完結編のリメイク作

プレイステーション2ソフト
聖闘士星矢聖域十二宮編

月日は流れ、PS2ソフトにて 発売された
聖闘士聖矢 聖域12宮編 格闘ゲームとして
久々のゲーム化
聖闘士星矢冥王ハーデス十二宮編
ストーリーは、冥王ハーデス12宮編
OVAが、完結していなかったため 中途半端に終わる
*声優が前作ソフトより変更になっています
森田成一櫻井孝宏三浦祥朗粕谷雄太小西克幸など
冥王ハーデス冥界編 での声優陣となっています

プレイステーション3
聖闘士星矢ソルジャーブレイド

聖域十二宮編、ポセイドン編、冥王ハーデス編の
原作ストーリーを追体験することができた
聖闘士星矢ソルジャーソウル
ついにアニメオリジナル、アスガルド編も収録
聖域十二宮編から一連の
テレビアニメストーリー、そして冥王ハーデス編と
これまでの集大成といえるくらいの出来になっている
ゲームボーイソフト 聖闘士★セイントパラダイス
RPGとなり内容も外伝的な感じ
カードダスをシステムに組み込むなど
独自性を打ち出していた

ギャラクシアンウォーズ〜ポセイドンと
原作をなぞる形で各章が進んでいく
ギャラクシアンウォーズから十二宮、ポセイドン編と
ストーリーがあるのは良いが、再現度も低く
ヒントなしの隠し通路やイベントなど
気づかなければ先へ進めないような部分が多くあるため
途中で挫折した人も多いと思う
ワンダースワンカラー
聖闘士星矢 黄金伝説編 Perfect Edition
 
星矢が聖衣を獲得し、黄金12宮編まで
ファミコンの黄金伝説、完結編のリメイク作で
イベントなどが増えた
ファミコンのリメイクということで、画面構成もほぼ同じ
BGMも一緒ということで、旧ファンもうれしい限り
そしてイベントが増えて、戦闘での演出強化と
かなり、気合の入ったつくりとなっていた
プレイステーション2
聖闘士星矢 冥王ハーデス十二宮編
ストーリーは、冥王ハーデス12宮編
OVAが完結していなかったため 中途半端に終わる
*声優が変更になっており
森田成一櫻井孝宏三浦祥朗粕谷雄太小西克幸など
冥王ハーデス冥界編からの声優陣となっている
TVアニメ後期OP SOLDIER DREAM
ED OVA冥王ハーデス12宮編OP 地球ぎ
BGMも本編から多数使用されていたり、豪華なつくりなのだが
基本イベントムービーがCGだったり、なんか違和感があり
なにか物足りない感じだった
超獣機神ダンクーガ やぁってやるぜぇ