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好きな 音楽全般
音楽全般 自分流の捉え方

オーディオ自体に、拘りがあるわけでもないし、詳しくもない
色々な曲を聴くけど、音の良さがわかることでもない^^;

ただ、その奏でるメロディーが
自分のハートに突き刺さる感じか
共感をもつのか 熱くさせてくれるのか
それを感じとるための機器 と言っても、いいかもしれない

だけど、音楽というのは、人それぞれの感性と
聴くときの心境によって、変化するものだと、思うんです
だから、古いオーディオだから
新しいものだからというのは、関係ないこと


最近わかったのは、オーディオの電源コードは
タップなどのコンセントより、壁などについている
コンセントから、電源供給した方が、音がよくなるようです

オーディオは、音の質も大事だと思うけど
曲を聴いたとき、自分にとって、どう受け止められるのか
感じれるのかが大切で、それが、素晴らしさだと思っている

それこそ、楽しい時から辛いときまで
音楽を聴くことによって
心が安らげる 現象も、そこにあるのだとも思う

ぶっちゃけていうなら 自分の聴き心地が、よければ
全てそれで収まってしまう ということだったりもする


音楽全般2 曲に対する想い/歌、歌詞の力
歌とは、その瞬時の心の心境を
示すものでもあると、考える

それぞれの曲の歌詞が、応援してくれているように
「がんばれよ!」と、言ってくれているかのように
心にしみる 温かさも、感じられる

人によって、ジャンルもあるし、メロディなど
必ずしも、みんなが聴いて
同じ気持ちになるとも、限らないけど

毎回 活力になっている曲たち
これからも、お世話になると思うけど、聴いて
今後の人生も、前向き思考にさせてくれる
それが、歌詞の力であり魅力なんだと、思っている


アニメ関連1 カラオケとマクロス7
カラオケへ行きだしのは、中学一年の頃
その頃には、アニメも今以上に、観まくっていた頃であり
もっぱら、アニソンを歌う仲間同士で、よく行っていた

中学2年ぐらいまでは、高音も綺麗にでていたが
さすがに、声変わりの影響か?でなくなった

また、きちっとしたレッスンなどを、受ければ
でるようになるかも?しれないが
そこまで、こだわる必要も無いかな

高校になり、アニソン意外に 元から好きであった
フォークソングも、歌うようになり
この頃から、再加熱している 尾崎豊
TMNETWORKのナンバーも、歌うようになった

小学生の頃は、何気なく、メロディーにあわせて
淡々と歌うだけだった
だけど、歌うことに対する想いが、がらりと変った
それが、アニメ「マクロス7」との出会い
この影響が、今でも多きく左右しているんだと、思う

このアニメは、ロボットアニメであり
熱気バサラという、青年が主人公
(本編台詞パート 声優 神奈延年)
(歌パート 福山芳樹)

ファイヤーボンバーという、グループボーカリストの1人で
彼の戦いは、機銃でもミサイルでもない
使用したとしても、いかく程度に留まっている

人が相手でも、得体の知れない化け物が相手でも
とにかく自分の歌声 歌のみで、敵と戦い続けた男だった

彼の決め台詞「俺の歌を聞け
まさに、言葉のとうりだけど、ただ聴かせるだけじゃない

彼の歌声には、常に、情熱と彼の意思が
しっかり伝わってきた

このアニメを、観たおかげで
俺も、歌うことに対する気持ちが変った

それに、うまいか,下手かで、決めるんじゃない
決まるものでもない
どれだけ、 感情移入ができているか?で評価をするもの
これに当てはまったのが、熱気バサラの歌声
そのものだった

だから、どんなに、いいメロディーでも 歌詞であっても
淡々と歌うだけじゃあ、意味が無い

ましてや歌っている人に、近づこうなんて
ただ、歌が好きなだけな、俺には無理だと、判断した
ならば、好きな歌を 俺のものに、すればいい
俺の想うがままに、感情をこめればいんだ と

そうすることにより、自分だけの歌 が完成する
あとは、それを、ひたすら練習するだけ

カラオケだと、自由にキー変更が可能だけど
俺は、滅多に、自分からは使用しない
一緒にいる人が、変えてくれるんだけどね^^;

理由は簡単
自論にのっとって歌っているから
キーが外れてようが無関係

ただ、ひたすら最後まで、自分の好きな歌を、歌いきるだけ
余りに、つらい時は 1コーラス歌って終わることもある^^;
でも、それはそれで、ありだとも思っている

マクロス7 というアニメは、単なるロボットアニメじゃなく
熱気バサラの歌うことへの情熱が
人気を支えていたアニメだと思う

アニメ関連2 アニソンの革命
スーパーロボット大戦 というゲームの影響もあり
ロボット物のアニメソングも大好きです

「マジンガーZ」「ゲッターロボ」といった
70年代のアニソンはいかにも、ロボットアニメ という感じで
ロボット名や技名などが、歌詞として、でてくるのが支流

80年代に入り、まだロボット名や技名など
歌詞が、ある曲も多いが、メロディがポップな感じとなる

「機動戦士Zガンダム」「機動戦士ガンダムZZ」
「超時空要塞マクロス」「赤い光弾ジリオン」
「重戦機エルガイム」「聖戦士ダンバイン」
「戦闘メカザブングル」といった作品が挙げられると思う

そして現在でも、活躍中のMIO(現:MIQ)さん
串田アキラさんらが、かなり有名になった時期だとも思う

そして「超獣機神ダンクーガ」を筆頭に
さらに、ロボットアニメっぽくない、アニソンが流れだす

とくに、斬新なメロディーかつ歌詞として素晴らしいのが

「魔境伝説アクロバンチ」「忍者戦士飛影」
「装甲騎兵ドルバック」「プラレス三四郎」
「機甲創世記モスピーダ」「機甲戦記ドラグナー」
「銀河漂流バイファム」「装甲騎兵ボトムズ」
「機甲界ガリアン」
「銀河疾風ブライガー」からなるJ9シリーズなど

今聴いても、ロボットアニメらしくない
斬新なメロディだと、思う

そして、ロボットアニメ以外の作品でも
80年代から変わりだす

岩崎良美さんで、大ブレイクした「タッチ」
おにゃん子クラブで、大ブレイクした「ハイスクール奇面組」

そして、クリスタルキングやコドモバンド
TOM・CATで、ブレイクした「北斗の拳」

杏里さんで、ブレイクした「CATS EYE」や
小比類巻かほる、TMNETWORKなどで
大ブレイクした「シティーハンター」
メイクアップ、影山ヒロノブで、ブレイク「聖闘士聖矢」など

数々のヒットソングがうまれ
現在では、当たり前となった「タイアップ曲」での
アニソン主題歌も、80年代辺りが、先駆けだろう

そういう意味でも、80年代は、アニソンにとっても
革命の時代だったと、俺は思う

90年代は、勇者エクスカイザーをはじめとする、勇者シリーズ
幽遊白書 スラムダンク エヴァンゲリオン などが
特に主題歌など含めて、人気作にもなった作品だと思う

2000年以降は、「ラーゼフォン」「創聖のアクエリオン」
天元突破グレンラガン」などが
主題歌も含めて人気作になったと思う

好きなアーティスト
尾崎豊
尾崎の曲にはまりだしたのは、高校生の時
友人から借りた、1枚のCDがきっかけだった
今でも好きだし、時には、心の癒しにも補っている

彼の歌声は、独特であり しゃがれた感じもあれば
何か繊細な感じの時もあったり
そして、ライブ等、ノリにのっている際での、かれ果てた声

普通に、うまいか?と聞かれれば
正直、うまいとは言えないかもしれない

だけど、それに、勝るものが彼にはある
それは、表現力であり、彼独自の世界が現れていること

ただ、歌うだけじゃなく
聴く側の想いが、解ってくれている?
こんな気持ちのときは、この曲がいいんだよなぁ
みたいに、彼の曲を聴いて、勇気づけられた人
生きる希望をもった人など
沢山、お世話になった人が、多いことも
尾崎豊の命日(近く)に BSで流れる
特番を観ていると思う

亡くなるまで、全曲 自ら作詞・作曲をしていることもあり
それこそ、自分の演じる舞台であり、心のハーモニーを
奏でていたのかも?知れないなぁ

尾崎の曲は、反社会的かつ、大人への反論を
代弁している感じのものも多い

でも、その一方で、恋愛をテーマとした曲
自分自身での、人との交流や挫折
自分を見つめ直す ための曲
様々なジャンル構成の中で、彼独自の世界観がある

その世界観が、当時(80年代)から
みごとに10代を中心にマッチした
そして、現代も変らず 10代〜 愛されている

そして、ずーっと気になっていることが、あるんです
彼は、主に80年代に、支持されていた人物
だけど、今でも、尾崎の歌で 心の癒し を
必要としている人がいることを、考えると

現代社会のあり方なども
さほど昔も、今も変っていない?ということ
もしくは、昔も今も、自分の考え方が変っていない
この2つ

そう簡単に、社会なんて、変るものじゃないけど
いじめや、格差など 踏まえて

自分の時代より、今現在のほうが悪くなってもいる
そう考えると、尾崎の曲は、ある意味、今でも最先端であり
この先も、発信され続けていくんだろうなぁ〜 と思う

よく聴くCD
壊れた扉から(1985年発売)」
放熱への証(1992年発売)」
13/71 -THE BEST SELECTION(2004年発売)」
WEDNESDAY-LOVE SONG BEST OF YUTAKA OZAKI-
(2008年発売)
」全て、ベストアルバム

Wink
1988年〜1996年まで活動をしていた
鈴木早智子 相田翔子の2人組アイドル
活動休止後は、個々に、現在も活躍されている

Winkとの出会いは、テレビで80年代の音楽を
特集する番組などで、聴いたのがはじめだと思う

そして大学在籍中に、高校からの親友が
相田翔子のファンで、Wink時代の曲を、探している
ということを、聞いた時に、懐かしいなぁ〜と思い
一緒に探しまわり、聴いているうちに
自分もはまっていった

映像に観るWinkは 余り笑わない 無表情で歌うといった
他のアイドルとは、一線違う感じだった
とても無愛想に見えるんだけど
そのスタイルが、新鮮でよかったのかも?しれない

どのアイドルも、ニコニコしながら、踊り歌う中
Winkは、ひたすら、正確に踊り 淡々と歌っていく感じ

だけど、その中にも 気持ち というのも、伝わってくる
独自の世界観なんだけど、そんなところが
好きになれたのかも?しれない

大半の曲は、洋楽のカヴァー曲が多く
中期以降、オリジナル曲
カヴァーの仕方がうまく、元の曲の味を引き出して
さらに、2人のハーモニーがいいんだよね

歌唱力は、凄くうまい という感じでは、なかったと思う
だけど、下手かといわれれば、下手でもない

ほんと、二人のいきが、ピッタリ合わさってハモる声
あれは、並大抵のものじゃぁ
無理なほどの域に、達していると思う

それに、なんといっても
ユーロビートからラテン音楽、オールディーズ
アコースティック・フォークソングまで
様々な分野の曲を、物のみごとに、歌いこなせる
アイドルも、このWinkだけだと、今でも思う

よく聴いているCD
Wink1988-1996 (1996年発売)
Completeベストアルバム(CD2枚組)

小田和正
元オフコースのボーカリストであり、現在もソロ活躍中

自分が曲をはじめて聴いたのは
東京ラブストーリー主題歌
「ラブストーリーは突然」だったと思う

それ以前からも、CMソングなどで聴いていたかも?
でも、印象にあるのは、上記の曲だなぁ

このときには、既にオフコースは、解散しているため
オフコース時代の曲も、テレビでもよく流れる
代表曲しか、知らないんだけど

小田和正の声も、美声 という言葉が
ピッタリな感じだと思う

曲の特徴は、男女の恋 家族愛
そして、メッセージ性のある曲(好きだなぁ〜俺)

だけど、それを、証明するかのように
数々のドキュメンタリードラマのテーマソングに
起用されている

これだけ、1人の歌手が多くの作品に
使用されているのは、珍しいこと だと思う

それこそ、尾崎にも、ミスチルにもない
小田和正だからこその世界観 が確立されているんだろう

ドキュメンタリー=実話 それを元にしたドラマは
好きでよく観ているんだけど
1人や大勢の人たちが関わって、悲しみ 葛藤 喜びなど
色々ある中で、ここぞというシーンで
小田和正の曲が流れて、泣けるんだよなぁ〜^^;

EDにも、使用されているけど
何か充実感 というのも感じれる

ほんとに、現実的なことと、曲の世界観が
マッチしすぎて、恐いぐらいな感じも、あるけど 笑

よく聴くCD
小田和正 自己ベスト (2002年発売)」
小田和正 自己ベスト2 (2007年発売)」

ZARD
このグループの特徴として
坂井泉水さんの、透き通る感じの声
女性側からの、恋愛感や「負けないで」といった
誰かを励ますことを、主としている曲が多い

ZARDは、1991年にデビュー
ちょうど、俺ら世代のアーティスト と言いえるのかな??
去年15周年を迎えたところだったが
今年の5月に、亡くなってしまった

基本テレビにでない のが、このグループのスタンス
そういった、活動での中、ミリオンヒットになる曲が多い

ということは、歌がうまいだけでは、なくて
それだけ歌詞や、メロディなど しっかり特徴がある
ということだと、思うんだよね〜
凄いことだよな〜これって と感心もする

よく聴くCD
揺れる想い (1993年発売)
TODAY IS ANOTHER DAY (1996年発売)」
ZARD BLEND 〜SUN&STONE〜 (1997年発売)」
全てベストアルバム

TM NETWORK,TMN
木根尚登 宇都宮隆 小室哲哉 の
3人メンバーのグループ
1984年デビューし94年に一度解散 99年に再活動

最初に聴いた曲は
アニメ シティーハンターED GetWILD だったと思う
その頃は、何気なしに聴いている程度だったなぁ

それから少し経って 幼馴染が小室哲哉のファンに
なったのが、きっかけで、よく曲を聴くようになった

木根尚登のギター 宇都宮隆の声
小室哲哉の当時では珍しかった、シンセサイザーの演奏
それぞれ歌詞が、魅力的に感じて自分も好きになっていく

99年に再活動をしているけど、あまり好きになれず^^;
あくまでも94年までのTMサウンドが肌に合ってるなぁ

よく聴くCD
TIMECAPSULE (1996年発売)」
ベストアルバム(CD2枚組)
おまけ
*ファミコンソフト*
未だに、時々遊んでます
「TM NETWORK ライブインパワーボウル (1989年発売)」
実写取りこみの、ライブシーンが魅力的で
当時のTMネットワーク関係者もでていたり
キャラグラフィックもにている
当時のヒット曲から、何曲かゲーム中に流れたりする

徳永 英明
1985年デビューし、二度活動休止期間があったが
のちに復帰をし現在も活躍中

近年は、女性の歌のみをカバーした
「VOCALIST」シリーズで、再びブレイクしている

彼の特徴は、なんと言っても高音であり、透き通るような声
そして、メッセージ性も、強い歌詞だろうと、思う

個人的に、アニメのドラゴンクエストED「夢を信じて」が
一番印象に、残っているのですが
やっぱり「輝きながら」「壊れかけのRadio」も、外せない

最近、カラオケで、歌いはじめました
曲は、「夢を信じて」「輝きながら」「壊れかけのRadio」など

彼のような、声がでるわけじゃないけど
自分のカラオケ自論の1つ
「好きな歌を心を込めて歌うこと」を実践しながら歌ってます

よく聴くCD
BEAUTIFUL BALLADE
〜20th AnniversarySuper Ballad Single Best〜

Mr.Children
桜井和寿 田原健一 中川敬輪 鈴木英哉 の
4人グループ 92年にメジャーデビュー
ミスチルの愛称で ファンから絶大な支持を集めている

ミスチルの曲を、はじめて聴いたのは
ポカリスエットだったかな?CMに使用されていた
「innocentworld」だったと思う
ドラマ主題歌やCMに度々、曲が流れているのを聴いた

月日が流れて、いい曲だなぁと思い、好きになったのは
ここ、2年ぐらい前のときだった

たまたま、立ち寄った店で、シングルCDが1枚30円で
叩き売りされているのを見つけ
その中に、innocentworld など
数枚あり、懐かしいなぁ〜と思い、久々に聴こうと
思ったのが、きっかけだった

それこそ、何十年ぶりに、聴いたんだけど
何か新鮮さを感じ、メロディに、歌詞も、好きになっていた

ミスチルの曲の歌詞も、どことなく 尾崎豊と同じく
メッセージ性が強く、共感性も、強く感じれる曲が多く

桜井さんの哀愁もある歌声(歌いかた)が
魅力的なグループでも、あると思う

よく聴くCD
innocentworld(1994年発売)」
シーソーゲーム(1995年発売)」
名もなき詩(1996年発売)」
(1996年発売)」 しるし(2006年発売)」

勇気や元気が欲しい時によく聴く曲
       歌詞に惹かれて聴いていることも多いです
ドラマ主題歌,挿入歌
3年B組金八先生
スタートライン
海援隊
日本テレビ系放送
西遊記
傷だらけの天使になんて
なりたいとは思わない
INFIX
ピュア
名もなき詩 Mr children
素顔のままで
君がいるだけで
米米CLUB
3年B組貫八先生 だけど泣かないさ 川谷拓三
泣き虫先生の7年戦争
スクールウォーズ
ヒーロー
HOLDING OUT FOR A HERO
麻倉未稀
救命病棟24時
第3シーズン
何度でも
DREAMS COMETRUE
ドリームアゲイン
蒼く優しく コブクロ
野ブタ。をプロデュース
青春アミーゴ 修二と彰
セーラー服通り
My Revolution 渡辺美里
踊る大捜査線
Love Somebody
織田裕二
銀狼怪奇ファイル
ミッドナイトシャッフル
近藤真彦
GTO
POISON 反町隆史
ラブレター
音のない世界
MY LITTLE LOVER
甘辛しゃん
涙の天使に微笑を
原由子
ゲゲゲの女房 ありがとう いきものがかり
家政婦のミタ やさしくなりたい 斉藤和義
テレビ番組
邦ちゃんの
やまだかつてないテレビ
愛は勝つ   KAN
翼をください
川村カオリ
それが大事
大事MANブラザーズバンド
建もの探訪
between the word heart
-言葉と心-
小田和正
とんねるずのみなさんの
おかげです

情けねぇ 
   とんねるず
一番偉い人へ 
とんねるず
ウッチャンナンチャンの
ウリナリ
yellow yellow happy
ポケットビスケッツ
POWER
ポケットビスケッツ
Timing
ブラックビスケッツ
進め!電波少年
旅人よ 爆風スランプ

雷波少年
ラストチャンス
Something ELse
クイズヘキサゴンU

羞恥心 
羞恥心

陽はまたのぼる
アラジン
ポンキッキーズ
歩いて帰ろう 斉藤和義
そのほか
足音 槙原敬之 夜空のムコウ SMAP
WOW WAR TONIGHT
HJungle with T
負けないで ZARD
ゼロから歩き出そう ZERO 永久にともに コブクロ
Jupiter 平原綾香 桜 コブクロ
Runner 爆風スランプ RUNNING WILD
THE ALFEE
星空のディスタンス
THE ALFEE
メリーアン
THE ALFEE
Forever Love  XJAPAN
アーティスト
尾崎豊
シェリー 15の夜
はじまりさえうたえない
卒業 存在 群衆の中の猫
路上のルール 愛の消えた街
闇の告白 街の風景
汚れた絆 Forget-me-not
傷つけた人々へ 17歳の地図
失くした1/2 Freeze Moon
ドーナッツショップ 米軍キャンプ
誰かのクラクション 太陽の破片
徳永英明
壊れかけのRadio
SAYONARAの理由
MySelf〜風になりたい〜
永遠の果てに
LOVE IS ALL
僕のそばに
ボクニデキルコト
心のボール
夢を信じて Hello
Mr.children
花 Tomorrow never knows
INNOCENT WORLD GIFT
くるみ 終わりなき旅 名もなき詩 旅立ちの唄

尾崎豊 関連日記 ◆2007〜2006
2007年5月 71/71
いつの間にやら、最近 新しいアルバムボックスが
発売されていたようで、以前発売した
ファーストアルバム「17歳の地図」〜
最終アルバム「放熱の証」 までを収録されている
ボックスの「完全版」という感じ

今回新たに、これまでシングルCDでしか
聴けなかった曲を含めて、全71曲を網羅している
この新たに加わった、曲以外は
これまでのCDと、変わらないようだ

ひとまず、そういった品が、出ていたことを、今日知りました
定価:19800円 でした

亡くなって15年になるんだけど
ファンにとっても、嬉しい話題でもありましたね〜
あと、七月ごろにも、限定生産の写真集も、でるようです
2007年5月 15年目のアイラブユー
毎年恒例で、BSで放映されている
尾崎豊のスペシャル番組
今年は、4月28日に放映されました

観たんだけど、録画し忘れました^^;
惜しいことをしちまったかな?とは思っているんですけどね

番組スタンスは、進行役 便りを読む人 解説のみで
あとは、ひたすら尾崎の映像を流す形式が一番いい

前に1回だけ、よく解らん女の子達がでてきて
キャーキャー言ってるだけ
みたいな放送のしかたもあったけど

その1回以外は、ずーっと
今回の番組同様の放送形式なんです
しかし、3年連続で登場していた

俳優の原田龍二さんが、やっぱりかっこいいよ
毎回、尾崎スタイルの白シャツにジーパン姿なんだけど
凄くにあっていて、淡々と、お便りを読む姿がいいんだよ

女性側は、1年ごと?変るんだけど
今回は、特にビッグだったなぁ
まさか、松田優作の奥さんでもある
松田美由紀さんが、担当していました 驚いたな〜

最後の放送5分ぐらい前ぐらいだったか?
涙ぐみながらファンの便りを読んでいる姿も、よかった
来年も このスタイルで番組放送して欲しいと、思う

尾崎の映像に関しては・・・毎回同じ?コンサート映像だし
この番組、毎年観てる俺としても、ちょっと辛いかな^^;
映像提供をしている、会社の関係もあるとは思うけど
ぶっちゃけ、見飽きたのもある^^;

毎年、番組紹介で これまでに、テレビ放送されていない
尾崎の貴重な映像 盛りだくさん
みたいな、うたい文句だけど

冷静に考えると、本人がテレビ自体にさほどでていないし
でてたとしても、普通の、音楽番組じゃぁ〜ねぇ^^;

ライブ映像などは、ファンが所有できるものとして
ビデオ LD DVDしか、無い訳だから
結局、毎回 秘蔵映像にもなっちゃうんだよね〜
あとは、尾崎のライブでのはじけっぷりもあって
毎年、似たような感じの映像になってしまう
原因の1つかもなぁ

何回観ても、豪雨の中でのライブ映像は、凄い
この件に関しても、同番組でコメントしてたけど
尾崎も大変だけど、周りのスタッフが一番大変であり
なんとしても、成功させる という
意気込みもあってこそのライブだった

コンサート映像での曲数も多かったし
便りを読んでいる部分や、進行役の人が
話しているときなど番組全体
最初から最後まで、尾崎の曲が
絶えず流れていた状況でもあったので
最高の2時間だったと思う
2007年1月 久々に買ったLD

尾崎のCDを聴いたり、ライブDVDを観たり
楽しんでいるときも、あるんだけど

最近、ハードオフへ久々にいってきたときに
ライブ映像を納めた LDが格安で売っていたので
衝動買いをしてしまった〜^^;

でも、まだみてないんだよね
1人で観るのもいいが、やっぱ同じファンと観たほうが
盛り上がれるし、気分もいいからね
来週、来てもらえるので 俺も、楽しみにしているんだ

だから、今はジャケットを眺めている
中身の収録映像は
1988年 東京ドームで行った ライブ映像
彼の躍動感あふれる ステージに期待も抱いている

2006年9月 ライブDVD

尾崎のライブDVDをみたので その感想でも

いやぁ、一言でいうなら 躍動感 これしかないね〜
歌ってる最中でも、とにかくがむしゃらに

自由自在に ステージ上を動き回る
そして、ギター ピアノ ハーモニカ と
尾崎は、奏でながらも歌う

さらに、観客を煽り立てるまでもね〜
ほんとに尾崎自身がライブを楽しみながら
盛り上げながら 行っている

歌手でありながらも
エンターティナーでもあるんだなぁと思った

2006年1月 凹んだ時の応援歌
相変わらず俺は、凹んだとき,気持ちてきに不安定なとき
尾崎豊の曲を、聴くことが、多い
そういうときに聴くと、とても落ち着くのもあるんだよなぁ

自分が思う、尾崎豊の魅力の1つに歌詞があり
大人への反感からラブソングまで、幅広いのも特徴的

しかしながら、その歌詞に共感がもてるというか
とても情熱的でもあり、現実的な歌詞が多いのも
魅力的に感じる
それが、リアリティな感じもして、俺は好きである

尾崎以上の、歌手は今後でないだろう
と言われてもいるほど
彼の与えた、人と、社会の影響力は
今でも色あせることなく
時代を、刻んでいるんだとも思う

◆2005〜2004
2005年5月 存在
これは、尾崎豊の代表する1つの曲名である 
この歌詞の「うけとめよう じぶんらしさ うちのめされても」
「あるがままの めにうつるもの すべてをあいしたい」

という歌詞が、初めて曲を聴いた時、胸に突き刺さった

長い事生きてると、自分らしさなんて
いつもうちのめされてるような気がする
単なる自分のわがままからきているものかもしれないが

あるがままに、自分の目で現実をみつめ
素直に受け止める=すべてをあいする という歌詞に
自分自身は解釈をしている
2004年4月 尾崎 豊
俺は、ダイレクトに世代ではないが この人のファンである
I LOVE YOU 15の夜 17歳の地図 OH MY LITTLE GIRL
卒業 太陽の破片 存在
この曲は、もっとも俺が好きな曲だ
そして数々の曲を残して、彼は心の中の人となった

そして今年で13回忌を迎える
彼がなくなった年は 俺自身が10歳のことだった
その時は 有名な誰かが亡くなったんだなぁ
その程度のものだった。

そして 曲の出会いは 高校に入ったころ
連れにファンがおり、それから CDを借りて 聴いた。
彼の歌声は 繊細で誰もが心の中や意思に
思っていることを代弁してくれるかのような歌詞でもあり
何より、常に気持ちがこもっている歌声だった

一年ぐらい前だろうか?
BSで尾崎豊の特集番組が放送されており
それを録画し見た

高校時代より 歌詞に共感を覚え
今では 気持ち的に どうしようもないとき
やりきれない気分になったときに
そのビデオを見る事がある
そして 俺にとって彼の歌声は
心の支えになってくれているのである
2004年4月 尾崎 豊 part2
最近音楽といえば 尾崎豊しか聴いていない
他の曲を聴きたくないわけでもない
ただ自然と手を伸ばし、聴いているのが尾崎豊の曲
それだけのこと

しかし最近自分の中で、本当に何気なしに1日が過ぎ
将来何がしたいのか?どう進むのか?それすら わからず
わからないというか 自分の意思がはっきりしないでいる
そんな中で 尾崎の曲は どれをきいてもダイレクトに
自分の心を癒してくれる。今まで色々なジャンルの曲を
聞いてきたが これだけ、共感をもてる曲はなかった。

尾崎の魅力は、声もさることながら
歌詞がストレートな表現が多いのと
尾崎自身の考えが 歌詞にダイレクトに
書き込まれているから だと俺は思う。

特に 社会への反感や疑問 大人たちへの反感や疑問
を自分の歌にぶつけて、聴いてくれる人たちになげかける
反対に恋愛を重視した曲も多い

恋愛重視の場合
誰かを守りたい 守っていきたい 愛
この3つが キワードの曲が多いように自分は思う
これは尾崎自身の体験なのか
理想なのかわからないが
これも聴く側にとってはとても共感のできる曲が
多いのは事実かもしれないな。

尾崎の曲は心が揺れ動いているときに聴くと
特に本領発揮すると思っている

そして いつも想う事は今の現代社会に生きていれば
どんなメロディーに、どんな歌詞を載せて
表現するのだろうなぁと

尾崎らしさを期待していしまう自分でもある
そして今後ここまでの大物歌手も出現しないだろうな
という気持ちもある。
最後に 最近のお気に入りの曲は 群衆の中の猫
2004年4月 尾崎 豊の人気
何気に、尾崎豊の歌が、未だに 根強い人気があるのと
俺も含めた 若者に人気なのかが
なんとなくわかる気がしてきた

尾崎豊は 時代に繁栄した人であり
アーティストだったんだなと再認識した

今年で13回忌になるから
注目されているなんてことは、思っていない
常に 現代社会 時代が 尾崎豊の歌を
生き続けさせている
そういった 共感する人を創り出しているのだと自分は思う
超獣機神ダンクーガ やぁってやるぜぇ